このページの先頭です
このページの本文へ移動

ドミニカ共和国体操連盟が松戸市内施設を視察しました(令和元年11月11日から16日)

更新日:2019年11月20日

 令和元年11月11日(月曜)から16日(土曜)の6日間の日程で、ドミニカ共和国体操連盟会長などの視察団が松戸市を訪れ、東京2020オリンピック競技大会における事前キャンプ実施に向けた市内施設を視察しました。
 市内のスポーツ施設をはじめ、市内企業や学校への視察・訪問、博物館や戸定邸、本土寺などの文化施設も訪れ、松戸市の文化も体験していただきました。

集合写真
前列右端より、ホセ・ガブリエル・バレリオ氏、エドウィン・ロドリゲス会長

スポーツ施設視察

セノー株式会社

 セノー株式会社は松戸市内に本社をかまえるスポーツ器具を扱う会社であり、東京2020大会の体操競技の一部でセノー社の器具が使用されることとなっております。
 今回、同社のご厚意により訪問させていただき、現在使用されている器具や、1964年東京五輪で実際に使用されたあん馬も見学させていただき、視察団も熱心に器具のことなどについて質問していました。

専修大学松戸高等学校

 専修大学松戸高等学校のご協力により体操施設の視察や、書道部・茶道部の皆さんと書道・茶道体験を行わせていただきました。

体操施設視察

文化交流体験

聖徳大学付属女子中学校・高等学校

 聖徳大学付属女子中学校・高等学校のご協力により体操施設を視察させていただきました。

聖徳大学・聖徳大学短期大学部

 16日・17日の2日間にかけて行われていた聖徳祭を訪れました。様々な出店や催し物が出ており、視察団も興味津々であり、音楽と一緒に踊ったりと楽しんでいた様子でした。

市内文化施設見学

お問い合わせ

総合政策部 東京オリンピック・パラリンピック推進課

千葉県松戸市根本387番地の5 別館4階
電話番号:047-710-3081 FAX:047-366-7711

本文ここまで

サブナビゲーションここから

お気に入り

編集

よくある質問FAQ

Language

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで