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リサイクルするプラスチックへの電池・バッテリーなどの混入防止について

更新日:2019年6月21日

お願い

ご家庭でリサイクルするプラスチックを分別して集積所に出すときは、電池・バッテリーライターなどの危険物や、注射針などの医療系廃棄物を絶対に混ぜないでください
 これらは禁忌品(きんきひん)と呼ばれ、リサイクルを行う過程で危険を伴うため入れてはいけないものです。
 例えば、電池やバッテリーが入っていると発熱して火や煙があがったり、刃物・注射針等であれば作業員の怪我などの危険性があります。
 市民の皆様にはこれら事故等防止につきましてご理解いただくとともに、引き続きごみ分別の徹底にご協力お願いします。

内部リンク

リサイクルするプラスチックに該当するもの

混入してはいけない禁忌品 (電池・ライターなど)

混入してはいけない禁忌品 (自動車用バッテリーなど)

混入してはいけない禁忌品(小型充電式電池、ボタン電池)

混入してはいけない禁忌品(注射針など医療に関するごみ)

外部リンク

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://www.jcpra.or.jp/consumer/danger/tabid/758/index.php#Tab758

リサイクル法について公益財団法人日本容器包装リサイクル協会からのお知らせ( 【お願い】電池、注射針を入れないで!)

お問い合わせ

環境部 日暮クリーンセンター

千葉県松戸市五香西5丁目14番地の1
電話番号:047-388-6555 FAX:047-388-6868

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