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リサイクル工場やごみ収集車の火災について

更新日:2020年11月13日

リサイクル工場において、リチウムイオン電池を含む電子機器(モバイルバッテリー)が原因とみられる発煙や発火が頻発しています

リサイクル工場や作業員の命を守るため、ごみの分別・徹底にご理解・ご協力をお願いいたします。

電子たばこやモバイルバッテリーなどのリチウムイオン電池が内蔵されていて取り外せない電子機器は「資源ごみ」の日にお出しください

取り外した小型充電式電池ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池)は最寄りのリサイクル協力店へ。

小型充電式電池、ボタン電池のリサイクルについて

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。モバイルバッテリーがごみ収集車で発火・破裂する事故の再現映像(NITE提供)

中身が残ったスプレー缶やライターによるごみ収集車の火災について

中身が残ったスプレー缶やライターが混入していたことによる、ごみ収集車の火災は過去に何度も発生しております。
このような事態が起きますと、収集作業員の安全確保および適正な収集体制ができなくなります。
スプレー缶、ライター(使い捨てタイプを含む)は、必ず中身を使い切ってから、スプレー缶は「資源ごみ」、ライターは「有害などのごみ」で出してください。
中身(ガス)が残っている場合は、火災の原因になりますので、絶対に出さないでください。

火災写真
鎮火後の様子

スプレー缶やライターが混入されていた写真
燃やせるごみの中に混入していたスプレー缶とライター

お問い合わせ

環境部 環境業務課 家庭ごみ相談コールセンター

千葉県松戸市根本387番地の5 新館6階
電話番号:0120-264-057 ※IP電話は050-5358-9687(有料)へ

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