このページの先頭です
このページの本文へ移動

市街地開発事業について

更新日:2013年11月25日

土地区画整理事業

 本市の土地区画整理事業は歴史も古く、昭和14年、立身台土地区画整理事業(組合施行)を最初に施行しました。
 当時は、耕地整理法を準用して行われていたようですが、昭和29年、土地区画整理法の制定と前後して、本格的な、土地区画整理事業が施行されることとなりました。
 この結果、平成18年現在、施行済み及び施行中のものを含め66箇所、1851haに達しており、この面積は市街化区域の約42%を占めています。
 これらの土地区画整理事業は、都市のスプロール化を防ぐとともに都市施設の整備に貢献しています。

市街地再開発事業

 本市では、市街地再開発事業を行うための指針として平成2年3月に「松戸市都市再開発方針」を定めています。
 都市再開発方針は、全市的な視野に立って策定する都市再開発の長期的かつ総合的なマスタープランです。
 本市においては、都市再開発方針に位置づけられた北小金駅南口地区のうち、約1.6haを北小金駅南口地区第一種市街地再開発事業として平成元年度から事業を実施し、平成6年3月に完了しています。

事業名称 北小金駅南口地区第一種市街地再開発事業
施行者 住宅・都市整備公団
施行面積 約1.6ha
施行地域 松戸市小金字天王脇及び字西の各一部の区域
事業年度 平成元年度~平成5年度(平成6年3月)

お問い合わせ

街づくり部 都市計画課

千葉県松戸市根本387番地の5 新館8階
電話番号:047-366-7372 FAX:047-366-1132

本文ここまで

サブナビゲーションここから

お気に入り

編集

よくある質問FAQ

Language

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで