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松戸市 MATSUDO CITY
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松戸市立総合医療センター Matsudo City General Hospital

〒270-2296 千葉県松戸市千駄堀993番地の1

電話:047-712-2511

FAX:047-712-2512


小児科

更新日:2020年7月13日

小児科について

外来を受診される方へ

はじめて受診するときは 紹介状 をお持ちください
当院の小児科は、千葉県北西部の救急、高度・専門医療を担っていることから、地域の医療機関では治療が難しい患者さんで恒常的に混雑している状況にあり、大変にご不便をおかけしております。
このため少しでも待ち時間を短縮する工夫として、地域のかかりつけ医の【紹介状】(診療情報提供書)をお持ちの患者さんを優先して診療にあたっております。
スタッフ一同、待ち時間の短縮に努力しておりますが、感染症が流行する時期などは患者数も増えて待ち時間が大変長くなることから、はじめて受診する場合には【紹介状】をお持ちいただきますようご協力ください。
 

緊急性・重症度を判断(トリアージ)して診療にあたっています

当院の小児科には、様々な疾病のお子さんが受診しております。
それぞれに緊急性や重症度が異なっている上、お子さんは自分の症状を的確に訴えることが難しいため、どこが悪いのか分かりにくいことがあります。一見元気そうに見えても、とても具合が悪かったり、具合が悪そうに見えても軽症だったりすることがあります。また、小児の疾病の特徴は症状の変化が大きいことです。診療待ちのわずかな間にも状態が大きく変化することがあります。
当院の小児科では、こうしたお子さんの安全を考えて看護師による【トリアージ】を実施し、お子さんの症状に適切かつ迅速に対応する体制をとっております。
お子さんの症状が緊急性の高い場合には優先的に診療を行うよう努めておりますので、受付した順番と診療の順番が異なる場合があることについて、ご理解、ご協力ください。
なお、診察をお待ちの時間に、お子さんに何らかの症状の変化がございましたらご遠慮なくスタッフへお申し出ください。

トリアージとは

当院の小児科で実施している【トリアージ】は、「小児科外来で記入していただく予診票」と「看護師による問診」を客観的で一貫性のある判断基準として、お子さんの症状の緊急性・重症度に応じた診療の優先度や適切な加療場所を決定するものです。

受診案内

小児科の診療については、外来担当医表をご確認ください。
小児科 外来担当医表 
 
受診に関する関連リンク

主な診療について

救急医療

24時間体制で、松戸市および東葛北部地区の2次・3次の小児救急医療を行なっています。
病院、診療所等医療機関からのご紹介は、時間外でもすべて対応します。夜間・休日は、限られたスタッフで重症患者さんへの対応を行なっております。そのため時間外の1次救急の患者さんは、まずは市立病院隣接の松戸市夜間小児急病センター(18時~23時)や松戸市当番待機病院(時間外~翌朝)を受診していただき、そこから必要に応じて当科に紹介していただいております。

多くのスタッフがAHA(American Heart Association)公認のPALS(Pediatric Advanced Life Support)プロバイダーの資格を有し、小児救急に対応しています。最近では、入院治療が必要な患者さんが増えております。

(小児科患者数)過去16年間
  年間外来患者総数 年間新入院患者数 時間外入院数(%)
平成15年度 29,675名 1,150名 402名(35.0%)
平成16年度 28,924名 1,271名 476名(37.5%)
平成17年度 26,449名 1,383名 542名(39.2%)
平成18年度 24,913名 1,318名 519名(39.4%)
平成19年度 23,573名 1,574名 621名(39.5%)
平成20年度 22,809名 1,814名 711名(39.2%)
平成21年度 24,938名 2,195名 886名(40.4%)
平成22年度 26,112名 2,504名 908名(36.3%)
平成23年度 28,991名 2,566名 885名(34.5%)
平成24年度 29,898名 2,423名 850名(35.1%)
平成25年度 27,986名 2,263名 847名(37.5%)
平成26年度 29,405名 2,299名 815名(35.5%)
平成27年度 31,983名 2,188名 762名(34.9%)
平成28年度 31,844名 2,269名 766名(33.8%)
平成29年度 28,772名 2,416名 847名(35.1%)
平成30年度 30,918名 2,519名 848名(33.7%)

専門外来(小児医療の専門化)

医療の進歩に伴い、小児においてもますます高度医療、専門医療が必要な時代となり、専門領域のドクターに診てほしいという要望は強くなっています。

当センターでも次のような各専門外来を設け、診断、治療にあたっています。

◇ 専門外来は原則として予約制をとっていますので、まず一般外来(月曜から金曜 午前8時半から11時受付)を受診し、必要に応じて予約させていただきます。
 
一般外来の担当医は急遽変更になることがあるため、特定の医師を指名しての受診は確約できませんのでご理解ください。
 

内分泌外来

糖尿病、低身長(成長ホルモン治療を含む)、甲状腺疾患、副腎疾患、肥満などの疾患を中心に診療をおこなっています。また、松戸市および近隣市町村の1歳半、3歳健診において指摘された早発乳房、低身長などの精査、松戸市学校検尿尿糖陽性者の3次検診、新生児マススクリーニングのクレチン症、先天性副腎過形成症の精査もおこなっており、東葛地区の小児内分泌疾患の中心的役割を担っています。
 

神経外来

てんかん、発達遅滞などの診断と治療をおこなっています。週に5回の神経外来では、約500名の神経疾患患児を定期的に診察しており、脳波検査も年間約1000件に及びます。障害を持ったお子さんをかかえるご家族の様々な悩みにもきめ細かに対応できるような診療を心掛けています。
 

循環器外来

松戸市のみならず、近隣市町村から搬送される新生児ならびに乳幼児の先天性心疾患の診断と治療を、心臓外科医とタイアップしておこなっています。年間40名前後の心臓カテーテル検査をおこなっており、必要に応じてカテーテル治療も施行しています。また川崎病や不整脈、心筋症といった小児の心疾患の検査・治療もおこなっています。この他、松戸市ならびに近隣市町村の学校心臓健診の最終(3次)精査をおこない、児童・生徒の管理をおこなっています。

血液、腫瘍外来

血小板減少症、貧血、血友病等の治療をおこなっています。
 

腎臓外来

ネフローゼ症候群、慢性腎炎、慢性腎不全(保存期)、膠原病等の慢性疾患の外来および入院治療を中心におこなっています。年間約40~50名の腎生検を施行。週に4回の腎外来では、約800名の患児を診察しており、社会人になるまでは当科で継続的にフォローしています。これ以外に、松戸市および近隣市町村の学校検尿の4次精査を担当。また、小児の尿路系の異常(膀胱尿管逆流症、水腎症、尿道狭窄等)の管理、治療もおこなっています。急性腎不全の透析も年間数名施行しています。

アレルギー外来

食物アレルギー(食物経口負荷試験、栄養食事指導)、気管支喘息、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎・結膜炎(舌下免疫療法)などアレルギー疾患全般を診療します。原則としてガイドラインに準じた標準的治療を行い、患者さんが無理なく自発的に治療に取り組めるようサポートします。
 

喉頭気管気管支鏡検査

小児の喉頭気管気管支鏡検査を週1日行っています。
症状:長引く喘鳴・咳嗽、繰り返す肺炎、睡眠障害(いびき、入眠障害、中途覚醒)、無呼吸、哺乳不良・体重増加不良など
 
 

学童入院児の教育面を配慮して、院内には小学校、中学校各一学級ずつの院内学級があります。
これにより長期入院児でも出席日数の心配なく治療に専念することができます。

予防医療

少子化の現在、小児医療においては、治療以上に予防医療こそ重要なことです。当科では、医師会と共に松戸市の1歳6か月児健診、3歳児健診、集団予防接種に積極的に参加しています。

後期臨床研修プログラムについて

小児科では、後期臨床研修プログラムをご用意しております。詳しくはこちらから小児科をご覧ください。

実績

入院
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
延べ入院患者数

15,825

2018年度 2018年4月1日から2019年3月31日対象
1日平均入院患者数 43.4

2018年度

延べ患者数/365日
新入院患者数 2,519

2018年度

 
退院患者数 2,480

2018年度

1年間に退院した患者数
病床利用率 80.3 %

2018年度

小児科病床54床で計算
平均在院日数 4.9

2018年度

2019年1月から3月までの平均
時間外入院率 33.7 %

2018年度

 
外来
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
延べ外来患者数 30,918 2018年度  
1日平均外来患者数 126.7

2018年度

 
初診患者数 4,403

2018年度

 
紹介患者数 3,098

2018年度

 
紹介率 79.4

2018年度

 
逆紹介率 125.1

2018年度

 
救急者搬送患者数 477

2018年度

救急車で搬送された全患者
スタッフ・学術
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
小児科常勤医師数 29 2019年度 スタッフ+後期研修医
専門医数 13

2019年度

小児科学会専門医
後期研修医受け入れ数 16

2019年度

卒後3から5年の医師
初期研修医受け入れ数 22 2018年度 1から3か月の臨床研修
(うち院外) 3 2018年度 1から3か月の臨床研修
小児救急看護認定看護師数 4 2019年度 日本看護協会認定
小児看護専門看護師数 1

2019年度

日本看護協会認定

著書・論文 19(英文2偏) 2017年度 2017年1月1日から12月31日 
全国学会発表数 32

2017年度

2017年1月1日から12月31日
(うち国際学会) 1

2017年度

2017年1月1日から12月31日

地方会・研究会発表数 24

2017年度

2017年1月1日から12月31日

検査
基本情報 数値 単位 収集期間
腹部超音波検査 1,240 2018年度
(うち小児外科)

(275)

2018年度

心臓超音波検査 3,441

2018年度

脳波検査 915

2018年度

排尿時膀胱造影検査 111

2018年度

腎生検 28

2018年度

心臓カテーテル検査 47

2018年度

運動負荷心電図検査 41

2018年度

ホルター心電図検査 90

2018年度

CT撮影検査 1,129

2018年度

(うち入院) 675

2018年度

MRI撮影検査 821

2018年度

(うち入院) 453

2018年度

小児気管支内視鏡検査 161

2018年度

睡眠時SpO2トレンド検査 309

2018年度

入院疾患別・その他
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
川崎病 102 2018年度  
先天性心疾患 36

2018年度

 
心筋症・不整脈その他 21

2018年度

 
腸重積症 30

2018年度

 
腎炎・ネフローゼ 71

2018年度

 
尿路感染症 71

2018年度

 
脳炎/脳症 22

2018年度

 
けいれん性疾患 240

2018年度

てんかん、熱性けいれんなど
内分泌・代謝疾患 85

2018年度

負荷試験含む
アナフィラキシー 47

2018年度

 
食物負荷試験 74

2018年度

 
喉頭軟化症・気管軟化症 103

2018年度

 
児童虐待対応 487

2018年度

院内家族支援チーム対応件数(2019年2月まで)

スタッフ紹介

常勤医 31名

小森 功夫(副院長、昭和57年卒)
専門分野:血液疾患
資格:日本小児科学会専門医
主な所属学会:日本小児科学会、日本血液学会、日本小児血液学会、日本小児がん学会、日本小児救医学会、日本感染症学会


平本 龍吾(小児医療センター所長 兼 小児集中治療科部長、昭和59年卒)
専門分野:膠原病/腎疾患/小児救急
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児科学会千葉地方会幹事、日本小児科学会代議員、日本小児救急医学会理事、AHA公認PALSインストラクタ一、日本小児腎臓病学会代議員、東京女子医科大学東医療センタ一新生児科非常勤講師、Organizer of committee members of Japan-Korea Pediatric Nephrology Seminar、日本小児科学会小児救急委員会副委員長
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児腎臓病学会、国際小児腎臓学会、日本小児腎不全学会、小児PD研究会、日本小児救急医学会、日本救急医学会、日本小児外科学会、日本腎臓学会


森 雅人(部長、平成3年卒)
専門分野:神経疾患
資格:医学博士、日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児神経学会専門医・評議員、日本ミトコンドリア学会評議員、NPO法人ミトコンドリア病医療推進機構理事
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児神経学会、日本てんかん学会、日本ミトコンドリア学会、日本小児救急医学会


鈴木 一広(副部長、平成4年卒)
専門分野:循環器疾患
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児循環器学会専門医、医療安全管理者
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児循環器学会、日本心臓病学会、日本周産期・新生児学会、日本先天性心疾患インターベンション学会、日本成人先天性心疾患学会、日本川崎病学会


伊藤 健一郎(副部長、平成16年卒) 
専門分野:循環器疾患 
資格:日本小児科学会専門医、日本小児循環器学会専門医、AHA公認PALSプロバイダー、JATECプロバイダー、JPTECプロバイダー、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児循環器学会、日本先天性心疾患インターベンション学会


小橋 孝介(副部長、平成17年卒)
専門分野:神経疾患
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児神経学会専門医、日本内科学会認定医、日本プライマリケア学会認定医・認定指導医、日本子ども虐待防止学会代議員、日本子ども虐待医学会代議員、医療機関向け虐待対応啓発プログラムBEAMS認定講師、AHA公認PALSプロバイダー、千葉大学附属法医学教育研究センター特任研究員、千葉県児童虐待対策研究会世話人
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児神経学会、日本てんかん学会、日本子ども虐待防止学会、日本子ども虐待医学会、日本内科学会、日本プライマリケア連合学会、日本小児科学会子どもの生活環境改善委員会、日本プライマリケア連合学会小児医療・保健委員会、日本小児救急医学会将来検討委員会、日本子ども虐待防止委員会広報委員会、日本子ども虐待防止委員会学術集会支援委員会


岡田 広(副部長、平成18年卒)
専門分野:集中治療、小児救急、感染症
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、AHA公認PALSプロバイダ-,JATECプロバイダ一、JPTECプロバイダー、PFCCSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、インフェクションコントロールドクター、小児ITLSプロバイダー、日本小児救急医学会調査研究委員、日本小児救急医学会地域密着型家庭内トリアージ推進ワーキンググループ
主な所属学会:日本小児科学会、日本集中治療医学会、日本小児救急医学会、日本小児感染症学会


成瀬 裕紀(医長、平成19年卒)
専門分野:内分泌、代謝疾患
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児内分泌学会、日本内分泌学会


篠塚 俊介(医長、平成19年卒)
専門分野:腎疾患
資格:日本小児科学会専門医、AHA公認PALSプロバイダー、日本腎臓学会専門医
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児腎臓病学会、日本腎臓学会、日本透析医学会、国際小児腎臓学会、日本小児腎不全学会


堀本 佳彦(医長、平成20年卒)
専門分野:循環器疾患
資格:日本小児科学会専門医、日本内科学会認定医、AHA公認PALSプロバイダー、ACLSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本内科学会、日本小児循環器学会、日本成人先天性心疾患学会、日本先天性心疾患インターベンション学会


松戸 孝博(医長、平成23年卒)
専門分野:集中治療、小児救急
資格:日本小児科専門医、AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本集中治療学会、日本小児救急医学会、日本救急医学会


南 裕佳(医長、平成24年卒)
専門分野:腎疾患
資格:日本小児科専門医、AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児腎臓病学会、日本小児腎不全学会、日本腎臓学会、日本小児救急医学会


中澤 はるか(医長、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー、PFCCSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児神経学会、日本小児救急医学会


西井 悠美(医長、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本新生児成育医学会、日本周産期・新生児医学会、日本小児アレルギー学会、日本小児神経学会


山下 由理子(医長、平成24年卒)
専門分野:集中治療、小児救急
資格:日本小児科学会専門医
主な所属学会:日本小児科学会、日本集中治療医学会、日本小児救急学会、日本救急医学会


大林 浩明(医長、平成24年卒)
専門分野:アレルギー疾患
資格:日本小児科学会専門医、JATECプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本アレルギー学会、日本小児アレルギー学会、日本小児臨床アレルギー学会、食物アレルギー研究会、日本小児救急医学会


森崎 敦夫(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、ICLS、PEEC
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児科医会、日本小児神経学会


森田 可奈子(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、ICLS、JPTECプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


関 沙和(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー、ACLSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本アレルギー学会


平田 優(シニアレジデント、平成29年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


由木 晴香(シニアレジデント、平成29年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー、ACLSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児神経学会


間野 智子(シニアレジデント、平成29年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー、ACLSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


市村 将(シニアレジデント、平成29年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


森 春輝(シニアレジデント、平成29年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


葉山 顯洋(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


井上 史也(シニアレジデント、平成29年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、ICLSプロバイダー、JPTECプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児循環器学会


三浦 和樹(シニアレジデント、平成29年卒)
専門分野:小児科一般
資格:BLSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


根本 千裕(専攻医、平成30年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー、ACLSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


齊木 健人(専攻医、平成30年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


中津 賢(専攻医、平成30年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、日本救急医学会認定ICLSインストラクター
主な所属学会:日本小児科学会


森 晴奈(専攻医、平成30年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


非常勤医

松本 真輔
専門分野:膠原病、腎疾患


三好 義隆
専門分野:呼吸器疾患


長谷川 久弥
専門分野:呼吸器疾患


上瀧 邦雄
専門分野:内分泌疾患


津留 智彦
専門分野:神経疾患


中村 好孝
専門分野:アレルギー疾患


齋藤 友康
専門分野:内分泌疾患


塩田 惠
専門分野:神経疾患


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お問い合わせ

松戸市立総合医療センター

千葉県松戸市千駄堀993番地の1
電話番号:047-712-2511 FAX:047-712-2512

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