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「雑がみ」を分別して燃やせるごみを減らしましょう!!

更新日:2019年3月11日

「雑がみ」とは、メモ用紙やお菓子の空き箱、封筒・ハガキといった、「新聞(折込チラシを含む)」「雑誌」「段ボール」「飲料用の紙パック」以外の「リサイクルできる雑多な紙」のことをいいます。
 「雑がみ」は、何気なく燃やせるごみとして捨ててしまいがちですが、分別して「資源ごみ」として出せは、新たな製品に生まれ変わります。
 燃やせるごみの減量と資源の有効活用を図るため、雑がみの分別にご協力をお願いします。

雑がみの出し方

  1. 紙袋に「雑がみ」だけをためて、袋に「ざつがみ」と書いてひもでしばって出す。
  2. 「雑がみ」だけを束ねてひもでしばって出す。
  3. 少量であれば雑誌にはさんで出す。

出す日

  • 資源ごみの日
  • お住まいの地域の古紙回収(集団回収)の日

「雑がみ」分別辞典(松戸市版)

リサイクルできる「雑がみ」を分別できるよう50音順に掲載しています。
ぜひご活用ください。

紙のリサイクルについて

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お問い合わせ

環境部 廃棄物対策課

千葉県松戸市根本387番地の5 新館6階
電話番号:047-704-2010 FAX:047-366-8114

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