水濡れ、浸水した電化製品の使用に注意しましょう
更新日:2026年8月17日
雨漏りなどで水に濡れたり、浸水などで水に浸かったりした電化製品は、内部に水が残ったり、泥や塩分など異物が付着することで、火災を引き起こすことがあります。そのまま使用せず、慎重に動作確認を行い、正常に作動しなかったり、異音や異臭などの異常がある場合には直ちに使用を中止し、メーカーや販売店にご相談ください。

一度水に濡れたものは乾いても、発火の可能性があります。
更新日:2026年8月17日
雨漏りなどで水に濡れたり、浸水などで水に浸かったりした電化製品は、内部に水が残ったり、泥や塩分など異物が付着することで、火災を引き起こすことがあります。そのまま使用せず、慎重に動作確認を行い、正常に作動しなかったり、異音や異臭などの異常がある場合には直ちに使用を中止し、メーカーや販売店にご相談ください。

一度水に濡れたものは乾いても、発火の可能性があります。