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2026年度の「まつまど」

松戸出身の4人組ロックバンド・TENDOUJI。この夏は、全国ツアーや日本最大級の野外音楽イベント・フジロックフェスティバルへの出演に加え、新松戸まつりでの初のライブや、松戸ビル20階で凱旋アコースティックライブを開催するなど日本中で大活躍。令和9年2月19日には、初の日本武道館での単独公演を控えています。7月30日の凱旋アコースティックライブを前に、4人にお話を聞きました。

7月26日(日曜)、第108回全国高等学校野球選手権千葉大会の決勝戦が行われ、専修大学松戸高等学校が拓殖大学紅陵高等学校に1対3と敗れはしましたが健闘し、準優勝を果たしました。
夏の甲子園の切符をかけて最後まで熱い戦いを繰り広げた選手たちへ、球場やパブリックビューイングで観戦した市民の皆さんから大きな拍手が送られました。

7月25日(土曜)、河原塚中学校で、合唱を通じた台湾の中高一貫校との交流が行われました。一生懸命練習してきた互いの国の歌を合唱することで、国や言葉の壁を超えて心が通じ合ったようです。短い時間でしたが、両校の生徒にとって忘れられない夏になりました。

松戸市ふるさと応援大使でプロボクサーの那須川天心選手の、WBC世界バンタム級タイトルマッチへの挑戦が7月23日に発表されました。
タイトルマッチの日程は9月27日(日曜)。対戦相手は昨年11月に対戦した井上拓真選手。リマッチとなる大一番です。
松戸市出身の那須川天心選手を、地元からも応援しましょう!

※この記事の情報は、2026年7月10日現在のものです。

 専修大学松戸高等学校(以下、「専大松戸高校」)野球部は、第108回全国高等学校野球選手権 千葉大会に出場し、7月12日(日曜)に初戦を迎えます。(対 四街道高校 柏の葉公園野球場)

 春のセンバツでの持丸(もちまる)監督の史上最高齢勝利という快挙から数ヶ月。甲子園で得た収穫と悔しさを糧に、チームは一回り大きく成長しています。いよいよ始まる夏の大会を前に、持丸監督と選手たちに「夏に懸ける想い」を伺いました。

※7月12日(日曜)に初戦を突破し、次戦は7月22日(水曜)に準々決勝を迎えます。(対 市立船橋高校 千葉県総合スポーツセンター野球場)

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6月4日、松戸市出身でEFLチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)のブラックバーン・ローヴァーズに所属するプロサッカー選手・大橋祐紀選手が松戸隆政市長を表敬訪問しました。
大橋選手は、来シーズンから自身のゴール数に応じて市内小学校へサッカーボールを寄贈する地域貢献プロジェクトを開始することを報告し、「生まれ育った松戸市で役に立ちたい。自分の経験を伝える良いきっかけになれば」と地元・松戸市への思いと今後の目標について力強く語ってくれました。

令和8年5月27日、市役所新館5階市民サロンにて、株式会社日立柏レイソル様と包括連携協定締結式を執り行いました。株式会社日立柏レイソル様が自治体と包括連携協定を結ぶのは 今回が初となります。

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