令和8年8月千葉豪雨の市内被災者に対する市営住宅等の提供について
更新日:2026年8月31日
松戸市では令和8年8月千葉豪雨で被災された市民の方に対し、下記のとおり、市営住宅を新たに災害用住戸として整備し、提供しています。
また、野田市より市営住宅受け入れについてご協力いただき、市内市営住宅と併せて提供しています。
対象者
令和8年8月千葉豪雨により被災し、居住していた住宅が床上浸水等の被害を受け、居住継続が困難となった市内世帯
提供住宅
住戸数
15戸
野田市提供住戸数
3戸
※上記、提供住宅の内、すでに入居している場合があります。
使用期間
原則3か月(最長1年まで更新可)
使用料
市営住宅家賃、敷金を免除(光熱水費等は自己負担)
受付
申し込みは先着順で、提供できる戸数には限りがございます。
所定の申請書及び証明書類を提出の上、受付順に順次、入居手続きを行います。
その他
- 設備についてはお問い合わせください。
- ペットの飼育はできません。
※身体障害者補助犬法に基づく補助犬は認められます。
申込・お問い合わせ先
松戸市役所 街づくり部 住宅政策課
電話:047-366-7366
(土曜・日曜、祝日・休日を除く 午前9時から午後4時30分まで受付)
申請書等
行政財産使用許可申請書
誓約書
その他提供住宅
令和8年8月千葉豪雨による被災者への松戸市立総合医療センター医師住宅の提供について
松戸市立総合医療センターが令和8年8月千葉豪雨によって住宅に甚大な被害を受けられた方を対象に、一時的な住まいとして、医師住宅を提供しております。
※全住戸入居が決まりました。
令和8年8月千葉豪雨による被災者へのUR賃貸住宅の提供について
独立行政法人都市再生機構が令和8年8月千葉豪雨によって住宅に甚大な被害を受けられた方を対象に、一時的な住まいとして、UR賃貸住宅を提供しております。
詳細は下記をご覧ください。
令和8年8月千葉豪雨による被災者へのUR賃貸住宅の提供について
令和8年8月千葉豪雨による被災者の都営住宅の受け入れについて
東京都が令和8年8月千葉豪雨で被災された方に対し、都営住宅への受入れを行っております。
詳細は下記をご覧ください。
令和8年8月千葉豪雨による被災者の都営住宅への受入れについて
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