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オレンジリボン・パープルリボンキャンペーン

更新日:2019年10月1日

ストップ!子どもへの虐待 女性に対する暴力

 11月は「児童虐待防止推進月間」、11月12日から25日は「女性に対する暴力をなくす運動」期間です。
 子どもに対する虐待、女性に対する暴力は、心身に重大な影響を与える行為であり、著しく人権を侵害する行為です。
 松戸市では、子ども家庭相談課が取り組む女性に対する暴力根絶運動である「パープルリボンキャンペーン」と、松戸市児童虐待防止ネットワークが取り組む子どもへの虐待を防止する運動である「オレンジリボンキャンペーン」を同時に展開し、啓発活動を行っております。

児童虐待とは?

ドメスティックバイオレンスから身を守るために

啓発展示

街頭啓発

  • 日時
    令和元年10月6日 日曜日 午前10時から午後3時
  • 場所
    松戸駅西口デッキ下(松戸まつり)
  • 配布グッズ
    子ども家庭相談課パンフレット、児童虐待防止リーフレット、エコバッグ、ハブラシ、クリアファイル等


街頭啓発の様子

パネル等展示

  • 日時
    令和元年11月18日月曜日から11月22日金曜日まで
  • 場所
    松戸市役所本館新館連絡通路
  • 配布グッズ
    子ども家庭相談課パンフレット、児童虐待防止リーフレット、エコバッグ、ハブラシ、クリアファイル等


連絡通路

講演会

子どもの声からはじめよう」~虐待・社会的養護の当事者に学ぶ[講師 川瀬 信一氏]

貧困や虐待など、家庭での困難に直面する子どもたち。彼ら・彼女らは、保護されたあとどうなっていくのでしょうか。里親家庭や施設で育ち、かつて自分が育った施設で働く立場から、また自分と同じように実親を離れて育つ子ども・若者の声を社会に発信する立場からお話させていただきます。
※手話通訳・要約筆記あります。

【講師プロフィール】

 1988年千葉県松戸市生まれ。幼少期、ゴミだらけの家で親からの虐待を受けながら育つ。小学校卒業後、里親家庭、児童自立支援施設、児童養護施設で暮らす。高校卒業後 、千葉大学・同大学院を経て、中学校教師。2015年より、かつて自身が過ごした児童自立支援施設に勤務。施設、里親家庭で育った方へのインタビューサイト「そだちとすだち」を運営。子どもアドボカシー制度の設立を目指す、子どもの声からはじめようプロジェクト代表。

  • 日時 令和元年12月7日土曜日14時から16時
  • 場所 千葉西総合病院 アネックス館 4階 講堂 ※常盤平駅徒歩8分(駐車場・送迎バスあり)
  • 定員 200名
  • 申込 不要 ※人数が多数の場合は入場をお断りする場合がございます。
  • 費用 無料

(アドバイザー 社会的養護専門官 胡内 敦司 氏 (厚生労働省 子ども家庭局 家庭福祉課))

[主催]松戸市子ども部子ども家庭相談課
[共催]社会福祉法人 晴香 児童家庭支援センター オリーブ

一時保育を実施します(要事前申込)

  • 対象 6ヶ月から未就学児のお子さん
  • 人数 先着7名
  • 申込 事前申込が必要です。 ※当日申込はお受けできませんのでご了承ください。
  • 費用 無料
  • 申込期限 令和元年11月27日(水曜日)
  • 申込・問合せ先 松戸市子ども部子ども家庭相談課 047-366-3941


会場案内図

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お問い合わせ

子ども部 子ども家庭相談課
千葉県松戸市竹ヶ花74番地の3 中央保健福祉センター内
電話番号:047-366-3941 FAX:047-366-3901

専用フォームからメールを送る

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千葉県松戸市根本387番地の5 電話:047-366-1111(代表) FAX:047-363-3200(代表)
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