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松戸市 MATSUDO CITY
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PRポイント4 子育てしやすいまつど

上野東京ラインの開通で、首都圏のアクセスがますます便利になった松戸市。市内は緑にあふれ、近隣のショッピングモールへのアクセスも良好。子育て世帯に魅力的な環境が整っています。立地の利便性に加え、行政・地域が一丸となって子育て世帯をサポートしています。
「子育てにやさしいまち、まつど」で子育てを楽しみませんか。

共働き子育てしやすい街ランキング2017 全国編1位(東京を除く)!

松戸市の幅広い子育て支援の取組みが評価されています。
日本経済新聞社と日経DUAL(でゅある)が2017年11月に発表した「共働き子育てしやすい街ランキング」で、松戸市は全国編1位(東京を除く)を獲得しました。「共働き子育てしやすい街ランキング」は今年度3年目で、2015年の全国編9位、2016年の全国編5位から大幅にランクアップすることが出来ました。
 
2017年ランキングの詳細はコチラ↓

2017年2月には、「働きながら、産み育てやすい社会づくり」を促進する一般財団法人ベビー&バースフレンドリー財団が主催する「第1回ベビー&バースフレンドリーアワード」において、ベビー&バースフレンドリータウン賞も受賞しています。

2017年の受賞の様子はコチラ↓

『まつどDE子育てアプリ(母子モ)』の導入

『まつどDE子育てアプリ(母子モ)』の提供を平成29年12月1日(金曜)から開始しました。このアプリでは、予防接種のスケジュール管理、母子健康手帳の記録、本市の子育て情報やイベント情報の提供、出産や育児に関するアドバイスの提供など、忙しい育児や仕事に忙しいママやパパを助けてくれる便利な機能が充実しています。

詳細はコチラ↓

都内への交通アクセス抜群!

松戸市内は6本の鉄道が走り、23の駅が点在しています。そのためどのエリアに暮らしていても、都内主要駅へアクセスが抜群です!2015年3月にはJR東日本の「上野東京ライン」が開業し、これまで上野駅が終点だったJR常磐線の一部が、品川駅まで直通運転となりました。東京駅、新橋駅、品川駅などに乗り換えなしで行けるようになり、ますます便利になっています。

『子育て支援PR動画~Family Support No.1~』

市外からの人口流入及び市民の定住を促進するため、松戸市が誇れる子育て支援の内容をわかりやすくまとめた子育て支援PR動画を制作しました。松戸市近隣の映画館の本編前のCMとして、2016年度は近隣映画館4館(亀有・柏の葉・西新井・市川)で上映し、約100万人が視聴しています。2017年度は近隣映画館3館(亀有・錦糸町・船橋)で上映しています。子育て支援のシネアドを実施するのは千葉県内の市町村では初めてのことです。

子育て支援PR動画「Family Support No.1」を制作しました

松戸市の公式YouTubeチャンネルにて動画を公開を開始しています(下記をクリックしても動画をご覧いただけます)。

休日のレジャースポットの宝庫

「21世紀の森と広場」は豊かな自然を活かした総合公園です。森の中でピクニックや、ザリガニ釣り、水遊び、ボール遊びなどの自然遊びがめいっぱいできます。さまざまなイベントなども開催され、バーベキュー施設などもある人気施設です。

また無料で自転車やバッテリーカーに乗れる「ユーカリ交通公園」や、流れるプールがある「温水プール」、夏に行ける「屋外市民プール」など、家族で週末楽しめるレジャースポットがたくさんあります。
 

県内を代表する小児医療体制

松戸市は、 地域のかかりつけの病院・医院から、高度医療を担う大きな総合病院まで、医療施設の数が多く、医療体制がとても充実しています。2017年12月には、「松戸市立医療センター」として、新天地(千駄堀)でリニューアル予定です。

  • 夜間小児急病センター
    松戸市立病院に隣接し、夜にお子様の具合が悪くなってしまったとき、365日毎日午後6時から午後11時まで小児科の診療に長けた医師の診療が受けられるので、安心です。

松戸市立病院には、小児医療センター(小児科、小児外科、小児心臓血管外科、小児脳神経外科)があり、救急・集中治療・専門外来が整っています。急病や救急時はもちろん、ちょっと難しい病気にかかった時もしっかり対応してくれる頼もしい病院です。2016年4月からは、地域周産期母子医療センターにも認定され、リスクを伴う出産に積極的に対応しています。

  • 地域周産期母子医療センター
    新生児集中治療を行うNICUを有する新生児科や、分娩リスクの高い妊婦への対応が可能な産科を備え、さまざまな疾患に対応しています。ハイリスク分娩や早産など、リスクを伴う出産を積極的に扱い、東葛北部保健医療圏の周産期医療を支えていきます。

子育て世帯の住宅取得を応援します

これから親元に同居・近居する子育て世帯の住宅取得を応援しています!おじいちゃん・おばあちゃんが育児や子育てのサポートをすることにより、お父さん・お母さんの不安や負担が和らぎ、安心して子どもを育てられる環境がつくられます。
2017年5月から、この制度と併せて住宅金融支援機構の【フラット35】をご利用される方は、借入金利から当初5年間、利率が0.25%引き下げになっています。
 

子育て応援マスコット「まつドリ」も子育て世帯を応援

「まつドリ」は二十世紀梨を求めて「松戸」にやってきたトリの家族です。現在は、松戸市内の21世紀の森と広場に生息しています。
2016年7月には、家族に待望の赤ちゃんが誕生!恥ずかしがり屋のお父さんドリも、イクメン代表として子育てに奮闘しています。
一家の口癖は「こどもといると、まいにちたのしい!」。子育てに奮闘しているママ・パパや子どもたちに“まつドリ”がエールを送っています。
 

『まつどで子育て~Famliy Support No.1~』を発行しています

松戸市ならではの子育て支援を6つのポイントに絞ってわかりやすくまとめた『まつどで子育て~Family Support No.1~』を発行しています。市の子育て支援施設で配布しているほか、下記リンクからもダウンロードもできます!

【まつどで子育て~Family Support No.1~の6つのポイント】
1.妊娠期からのサポート
2.育児をサポート
3.保育・幼児教育のサポート
4.教育環境のサポート
5.家族レジャーのサポート
6.小児医療のサポート


関連リンク

事業の詳細につきましては、下記をクリックください。

よくある質問

よくある質問につきましては、下記をクリックください。

まつどで子育て PRポイント

松戸市の子育て支援のPRポイントを4つの視点で紹介しています。その他の取り組みはコチラをご覧ください。

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