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プラネタリウム(NAOKO SPACE PLANETARIUM)へ行こう

プラネタリウムってなんだろう?

ホームページキャラクターまつまつの画像

プラネタリウムとは、ドーム天井(てんじょう)に星空(ほしぞら)を投影(とうえい)する施設(しせつ)のことだよ。松戸市民会館(まつどしみんかいかん)プラネタリウム室では、かいせついんによる星や星座(せいざ)のお話のほか、天文現象(げんしょう)や天文学のおはなしをせつめいする番組(ばんぐみ)を上映(じょうえい)しているよ。


星座たちがまってるよ


プラネタリウム内

どんな番組を上映しているの?

番組のテーマは2かげつごとにかわるよ。土曜(どよう)・日曜日(にちようび)、祝日(しゅくじつ)の午後(ごご)1時30分と2時30分は子どもむけ、午前(ごぜん)10時30分と午後3時30分は、一般(いっぱん)の人むけだよ。
平日の団体(だんたい)投影では、学習(がくしゅう)番組や幼児(ようじ)番組などもよういしてまってるよ。
星や宇宙(うちゅう)についてしりたいことがあったら、あそびにきてね。月曜日(げつようび)はおやすみだけど、その日が祝日なら、火曜日(かようび)がおやすみだよ。

どうして「NAOKO SPACE PLANETARIUM」っていうの?

このプラネタリウム室の愛称(あいしょう)は、松戸市出身(しゅっしん)の宇宙飛行士(うちゅうひこうし)・山崎直子(やまざきなおこ)さんが宇宙での任務(にんむ)をぶじにおえて松戸をおとずれたときにきめてくれたんだよ。直子さんは子どものころ、よくこのプラネタリウムに通(かよ)っていたんだ。
ちなみに、松戸市では直子さんが地球にかえってきた4月20日を「まつど宇宙と科学(かがく)の日」としているよ。


山崎直子さん(写真提供:JAXA/NASA)

本当(ほんとう)の夜空もみたくなるなぁ

星空観望会(ほしぞらかんぼうかい)というイベントを、まいつき1回、おこなっているんだよ。プラネタリウムでその日の星空をべんきょうしたあと、市民会館の屋上(おくじょう)にあがって、望遠鏡(ぼうえんきょう)でじっさいの空をみるんだよ。いろんな星がみえるといいね。

おうちの人にみてもらおう

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お問い合わせ

生涯学習部 市民会館
千葉県松戸市松戸1389番地の1
電話番号:047-368-1237 FAX:047-366-3344

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