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ジェネリック医薬品を積極的に活用しましょう

更新日:2016年8月9日

 医師が処方する薬には、新薬である先発医薬品のほかに、先発医薬品の特許期間が切れたあとに発売されるジェネリック医薬品(後発医薬品)があります。

ポイント

薬の有効性や安全性はすでに認められたものです

  • 先発医薬品と薬の主な成分が同じなので、効能・効果に変わりありません。

先発医薬品より安価な価格が設定されています

  • 開発や研究にかかる時間・コストが少ないので、たいへん経済的です。

※医師や薬剤師にジェネリック医薬品への変更を言い出しづらい場合は、「ジェネリック医薬品希望カード」を提出することで意思表示できます。

※ジェネリック医薬品を希望する場合は、医師・薬剤師にご相談ください。

外部リンク

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。ジェネリック医薬品Q&A(厚生労働省)

お問い合わせ

福祉長寿部 国民健康保険課

千葉県松戸市根本387番地の5 本館1階
電話番号:047-712-0141(国民健康保険課専用コールセンター) FAX:047-361-7016

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