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松戸市 MATSUDO CITY
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松戸市立総合医療センター Matsudo City General Hospital
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小児科

更新日:2018年4月11日

小児科について

外来を受診される方へ

はじめて受診するときは 紹介状 をお持ちください

当院の小児科は、千葉県北西部の救急、高度・専門医療を担っていることから、地域の医療機関では治療が難しい患者さんで恒常的に混雑している状況にあり、大変にご不便をおかけしております。
このため少しでも待ち時間を短縮する工夫として、地域のかかりつけ医の【紹介状】(診療情報提供書)をお持ちの患者さんを優先して診療にあたっております。
スタッフ一同、待ち時間の短縮に努力しておりますが、感染症が流行する時期などは患者数も増えて待ち時間が大変長くなることから、はじめて受診する場合には【紹介状】をお持ちいただきますようご協力ください。

緊急性・重症度を判断(トリアージ)して診療にあたっています

当院の小児科には、様々な疾病のお子さんが受診しております。
それぞれに緊急性や重症度が異なっている上、お子さんは自分の症状を的確に訴えることが難しいため、どこが悪いのか分かりにくいことがあります。一見元気そうに見えても、とても具合が悪かったり、具合が悪そうに見えても軽症だったりすることがあります。また、小児の疾病の特徴は症状の変化が大きいことです。診療待ちのわずかな間にも状態が大きく変化することがあります。
当院の小児科では、こうしたお子さんの安全を考えて看護師による【トリアージ】を実施し、お子さんの症状に適切かつ迅速に対応する体制をとっております。
お子さんの症状が緊急性の高い場合には優先的に診療を行うよう努めておりますので、受付した順番と診療の順番が異なる場合があることについて、ご理解、ご協力ください。
なお、診察をお待ちの時間に、お子さんに何らかの症状の変化がございましたらご遠慮なくスタッフへお申し出ください。

トリアージとは

当院の小児科で実施している【トリアージ】は、「小児科外来で記入していただく予診票」と「看護師による問診」を客観的で一貫性のある判断基準として、お子さんの症状の緊急性・重症度に応じた診療の優先度や適切な加療場所を決定するものです。

受診案内

小児科の診療については、外来担当医表をご確認ください。
小児科 外来担当医表 

主な診療について

救急医療

24時間体制で、松戸市および東葛北部地区の2次・3次の小児救急医療を行なっています。
病院、診療所等医療機関からのご紹介は、時間外でもすべて対応します。夜間・休日は、限られたスタッフで重症患者さんへの対応を行なっております。そのため時間外の1次救急の患者さんは、まずは市立病院隣接の松戸市夜間小児急病センター(18時~23時)や松戸市当番待機病院(時間外~翌朝)を受診していただき、そこから必要に応じて当科に紹介していただいております。

多くのスタッフがAHA(American Heart Association)公認のPALS(Pediatric Advanced Life Support)プロバイダーの資格を有し、小児救急に対応しています。最近では、入院治療が必要な患者さんが増えております。

(小児科患者数)過去13年間
  年間外来患者総数 年間新入院患者数 時間外入院数(%)
平成15年度 29,675名 1,150名 402名(35.0%)
平成16年度 28,924名 1,271名 476名(37.5%)
平成17年度 26,449名 1,383名 542名(39.2%)
平成18年度 24,913名 1,318名 519名(39.4%)
平成19年度 23,573名 1,574名 621名(39.5%)
平成20年度 22,809名 1,814名 711名(39.2%)
平成21年度 24,938名 2,195名 886名(40.4%)
平成22年度 26,112名 2,504名 908名(36.3%)
平成23年度 28,991名 2,566名 885名(34.5%)
平成24年度 29,898名 2,423名 850名(35.1%)
平成25年度 27,986名 2,263名 847名(37.5%)
平成26年度 29,405名 2,299名 815名(35.5%)
平成27年度 31,983名 2,188名 762名(34.9%)

専門外来(小児医療の専門化)

医療の進歩に伴い、小児においてもますます高度医療、専門医療が必要な時代となり、専門領域のドクターに診てほしいという要望は強くなっています。

当センターでも次のような各専門外来を設け、診断、治療にあたっています。

◇ 専門外来(循環器外来は平成21年1月以降の診察日より予約制となります。)は原則として予約制をとっていますので、まず一般外来(月曜から金曜 午前8時半から11時受付け)を受診し、必要に応じて予約させていただきます。

内分泌外来

糖尿病、低身長(成長ホルモン治療を含む)、甲状腺疾患、副腎疾患、肥満などの疾患を中心に診療をおこなっています。また、松戸市および近隣市町村の1歳半、3歳健診において指摘された早発乳房、低身長などの精査、松戸市学校検尿尿糖陽性者の3次検診、新生児マススクリーニングのクレチン症、先天性副腎過形成症の精査もおこなっており、東葛地区の小児内分泌疾患の中心的役割を担っています。

神経外来

てんかん、発達遅滞などの診断と治療をおこなっています。週に5回の神経外来では、約500名の神経疾患患児を定期的に診察しており、脳波検査も年間約1000件に及びます。障害を持ったお子さんをかかえるご家族の様々な悩みにもきめ細かに対応できるような診療を心掛けています。

循環器外来

松戸市のみならず、近隣市町村から搬送される新生児ならびに乳幼児の先天性心疾患の診断と治療を、心臓外科医とタイアップしておこなっています。年間40名前後の心臓カテーテル検査をおこなっており、必要に応じてカテーテル治療も施行しています。また川崎病や不整脈、心筋症といった小児の心疾患の検査・治療もおこなっています。この他、松戸市ならびに近隣市町村の学校心臓健診の最終(3次)精査をおこない、児童・生徒の管理をおこなっています。

血液、腫瘍外来

血小板減少症、貧血、血友病等の治療をおこなっています。

腎臓外来

ネフローゼ症候群、慢性腎炎、慢性腎不全(保存期)、膠原病等の慢性疾患の外来および入院治療を中心におこなっています。年間約40~50名の腎生検を施行。週に4回の腎外来では、約800名の患児を診察しており、社会人になるまでは当科で継続的にフォローしています。これ以外に、松戸市および近隣市町村の学校検尿の4次精査を担当。また、小児の尿路系の異常(膀胱尿管逆流症、水腎症、尿道狭窄等)の管理、治療もおこなっています。急性腎不全の透析も年間数名施行しています。

アレルギー外来

気管支喘息が主な対象疾患ですが、乳児期のアトピー性皮膚炎等も皮膚科と連携して治療にあたっています。また、施設入院療法が適応となるような重症喘息児は、院内学級を利用して長期入院で管理しています。

呼吸器外来

小児の呼吸器疾患全般を外来・入院で診療しています。小児の咽頭気管気管支鏡検査も週3日以上行なっています。
症状:長引く喘鳴・咳嗽、繰り返す肺炎、睡眠障害(いびき、入眠障害、中途覚醒)、無呼吸、哺乳不良・体重増加不良など

院内学級(ひまらや学級)

学童入院児の教育面を配慮して、院内には小学校、中学校各一学級ずつの院内学級があります。
これにより長期入院児でも出席日数の心配なく治療に専念することができます。

予防医療

少子化の現在、小児医療においては、治療以上に予防医療こそ重要なことです。当科では、医師会と共に松戸市の1歳6か月児健診、3歳児健診、集団予防接種に積極的に参加しています。

後期臨床研修プログラムについて

小児科では、後期臨床研修プログラムをご用意しております。詳しくはこちらから小児科をご覧ください。

実績

入院
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
延べ入院患者数

14,770

2015年度 2015年4月1日から2016年3月31日対象
1日平均入院患者数 40,4 2015年度 延べ患者数/366
新入院患者数 2,188 2015年度  
退院患者数 2,168 2015年度 1年間に退院した患者数
病床利用率 84.1 % 2015年度 小児科病床48床で計算
平均在院日数 5.8 2015年度  
時間外入院率 34,9 % 2015年度  
外来
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
新外来患者数 5,519 2015年度  
延べ外来患者数 31,983 2015年度  
1日平均外来患者数 131.6 2015年度  
初診患者数 3,457 2015年度  
紹介患者数 2,262   2015年度  
紹介率 65.4 2015年度  
逆紹介率 81.9 2015年度  
救急者搬送患者数 442 2015年度 救急車で搬送された全患者
スタッフ・学術
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
小児科常勤医師数 27 2016年度 スタッフ+後期研修医
指導医数 13 2016年度 小児科学会専門医
後期研修医受け入れ数 14 2016年度 卒後3から5年の医師
初期研修医受け入れ数 24 2016年度 1から3か月の臨床研修
(うち院外) 6 2016年度 1から3か月の臨床研修
小児救急看護認定看護師数 4 2016年度 日本看護協会認定
著書・論文 15 2015年度 2015年1月1日から12月31日 
全国学会発表数 27 2015年度 2015年1月1日から12月31日
(うち国際学会) 1 2015年度

2015年1月1日から12月31日

地方会・研究会発表数 10 2015年度

2015年1月1日から12月31日

検査
基本情報 数値 単位 収集期間
腹部超音波検査 1,386 2015年度
(うち小児外科)

(217)

2015年度
心臓超音波検査 3,196

2015年度

脳波検査 858

2015年度

(うち入院) (122)

2015年度

排尿時膀胱造影検査 144

2015年度

腎生検 33

2015年度

心臓カテーテル検査 65

2015年度

運動負荷心電図検査 24

2015年度

ホルター心電図検査 80

2015年度

CT撮影検査 501

2015年度

(うち入院) 399

2015年度

MRI撮影検査 381

2015年度

(うち入院) 243

2015年度

小児気管支内視鏡検査 153

2015年度

睡眠時SpO2トレンド検査 224

2015年度

入院疾患別・その他
基本情報 数値 単位 収集期間 定義
川崎病 78 2015年度  
先天性心疾患 77 2015年度  
心筋症・不整脈その他 15

2015年度

 
腸重積症 21

2015年度

 
腎炎・ネフローゼ 59

2015年度

 
尿路感染症 72

2015年度

 
脳炎/脳症 33

2015年度

 
けいれん性疾患 163

2015年度

てんかん、熱性けいれんなど
内分泌・代謝疾患 58

2015年度

負荷試験含む
アナフィラキシー 22

2015年度

 
食物負荷試験 29

2015年度

 
喉頭軟化症・気管軟化症 82

2015年度

 
児童虐待対応 380

2015年度

院内家族支援チーム対応件数

スタッフ紹介

常勤医 28名

小森 功夫(副院長、昭和57年卒)
専門分野:血液疾患
資格:日本小児科学会専門医
主な所属学会:日本小児科学会、日本血液学会、日本小児血液学会、日本小児がん学会、日本小児救医学会、日本感染症学会


平本 龍吾(小児医療センター所長 兼 小児集中治療科部長 兼 部長、昭和59年卒)
専門分野:膠原病/腎疾患/小児救急

資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児科学会千葉地方会幹事、日本小児科学会代議員、日本小児救急医学会理事、AHA公認PALSインストラクタ一、日本小児腎臓病学会代議員、
東京女子医科大学東医療センタ一新生児科非常勤講師、Organizer of committee members of Japan-Korea Pediatric Nephrology Seminar
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児腎臓病学会、国際小児腎臓学会、日本小児腎不全
学会、小児PD研究会、日本小児救急医学会、日本救急医学会、日本小児外科学会、日本腎
臓学会


森 雅人(部長、平成3年卒)
専門分野:神経疾患

資格:医学博士、日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児神経学会専門医・評議員、
日本ミトコンドリア学会評議員、NPO法人ミトコンドリア病医療推進機構理事
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児神経学会、日本てんかん学会、日本ミトコンドリア学会


鈴木 一広(副部長、医療安全推進室長、平成4年卒)
専門分野:循環器疾患
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児循環器学会専門医
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児循環器学会、日本心臓病学会、日本周産期・新生児学会
日本Pediatric Interventional  Cardiology学会、日本成人先天性心疾患学会


伊藤 健一郎(副部長、平成16年卒) 
専門分野:循環器疾患 

資格:日本小児科学会専門医、日本小児循環器学会専門医、AHA公認PALSプロバイダー、JATECプロバイダー、JPTECプロバイダー、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児循環器学会、日本Pediatric Interventional
Cardiology学会


松本 真輔(副部長、平成16年卒)
専門分野:膠原病、腎疾患
資格:日本小児科学会専門医、日本腎臓学会指導医・専門医、日本小児腎臓病学会代議員、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児腎臓病学会、国際小児腎臓学会、日本小児腎不全学会、
日本小児救急医学会、日本腎臓学会


三好 義隆(医長、平成17年卒)
専門分野:呼吸器疾患、集中治療、小児救急

資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、日本小児科学会広報委員、日本小児科学会指導医講習会タスクフォース、AHA公認PALSインストラクタ一、N-CPRインストラクター、AHA公認ACLSプロバイダー、JATECプロバイダー、日本DMAT会員、CLDMATインストラクター、松戸市災害医療コーディネーター
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児呼吸器学会、日本小児救急医学会、日本小児集中治療研究会、日本救急医学会、日本集中治療医学会、日本新生児成育医学会、日本周産期・新生児医学会


小橋 孝介(医長、平成17年卒)
専門分野:神経疾患
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、日本内科学会認定医、日本プライマリケア学会認
定医・指導医、日本子ども虐待防止学会代議員、日本子ども虐待医学会代議員、医療機関向け虐待対応啓発プログラムBEAMS
認定講師、N-CPRプロバイダー、千葉大学附属法医学教育研究センター特任研究員
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児神経学会、日本てんかん学会、日本子ども虐待防
止学会、日本子ども虐待医学会、日本内科学会、日本プライマリケア連合学会


岡田 広(医長、平成18年卒)
専門分野:集中治療、小児救急、感染症

資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、AHA公認PALSプロバイダ-,JATECプロバイダ一、JPTECプロバイダー、PFCCSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、インフェクションコントロールドクター、日本小児救急医学会調査研究委員、日本小児救急医学会地域密着型家庭内トリアージ推進ワーキンググループ
主な所属学会:日本小児科学会、日本集中治療医学会、日本小児救急医学会、日本小児感染症学会、日本感染症学会



成瀬 裕紀(医長、平成19年卒)
専門分野:内分泌、代謝疾患
資格:日本小児科学会専門医・認定指導医、AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児内分泌学会、日本内分泌学会


篠塚 俊介(医長、平成19年卒)
専門分野:腎疾患
資格:日本小児科学会専門医、AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児腎臓病学会、日本腎臓学会、日本透析医学会


堀本 佳彦(医長、平成20年卒)
専門分野:循環器疾患
資格:日本小児科学会専門医、日本内科学会認定医、AHA公認PALSプロバイダー、ACLSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本内科学会、日本小児循環器学会、日本成人先天性心疾患学会、日本Pediatric International Cardiology学会


内山 知佳(医員、平成26年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロパイダー、ACLSプロパイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児保健協会学会、日本小児感染症学会


大竹 正悟(医員、平成26年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロパイダー、ACLSプロパイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本集中治療学会、日本小児感染症学会


柴 康弘(医員、 平成26年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児感染症学会、日本小児神経学会


山本 紘子(シニアレジデント、平成26年卒)
専門分野:小児科一般
資格:N-CPRプロパイダー、AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児救急医学会


高瀬 貴文(シニアレジデント、平成26年卒) ※出向中
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、アレルギー学会、小児アレルギー学会


坂野 嘉紀(シニアレジデント、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、ACLSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


多田 歩未(シニアレジデント、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、ACLSプロバイダー、N-CPRプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児感染症学会、日本小児救急学会


黒川 悠美(シニアレジデント、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


柴田 結衣(シニアレジデント、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児救急学会


小村 はる香(シニアレジデント、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、ACLSプロバイダー、PFCCSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児救急学会


宮崎 文平(シニアレジデント、平成27年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、PFCCSプロバイダー、JPTECプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児血液がん学会、日本血液学会、日本造血細胞移植学会、日本緩和医療学会


堀川 輝斗(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、ICLS
主な所属学会:日本小児科学会


森崎 敦夫(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、ICLS、PEEC
主な所属学会:日本小児科学会、日本小児科医会、日本小児神経学会


森田 可奈子(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、N-CPRプロバイダー、ICLS、JPTECプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


関 沙和(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー、BLSプロバイダー、ACLSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


吉本 拓郎(シニアレジデント、平成28年卒)
専門分野:小児科一般
資格:AHA公認PALSプロバイダー
主な所属学会:日本小児科学会


非常勤医


林 龍哉
専門分野:アレルギー疾患


長谷川 久弥
専門分野:呼吸器疾患


上瀧 邦雄
専門分野:内分泌疾患


津留 智彦
専門分野:神経疾患


中村 好孝
専門分野:アレルギー疾患


齋藤 友康
専門分野:内分泌疾患


塩田 惠
専門分野:神経疾患

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お問い合わせ

松戸市立総合医療センター
千葉県松戸市千駄堀993番地の1
電話番号:047-712-2511 FAX:047-712-2512

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