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松戸市教育委員会のコレクションがみられる展覧会

更新日:2015年3月24日

松戸市教育委員会のコレクションがみられる展覧会

知られざるプロダクトデザイナー小島基と戦後鳥取の産業工芸  ※終了しました

  • 会期:平成27年2月21日(土曜)から平成27年3月22日(日曜)※会期中無休
  • 会場:鳥取県立博物館2階第1特別展示室
  • 開館時間:9時から17時(入館は閉館の30分前まで)
  • 観覧料:一般600円、前売り・20名様以上の団体400円、大学生以下、学校教育活動での引率者、70歳以上の方、障がいのある方・要介護者及びその介護者の方は無料です。
  • 主催:鳥取県立博物館
  • 内容:小島基の仕事の概要を、県内の職人たちが制作した試作品等の現物資料や、小島らが遺した記録写真を中心に紹介します。さらに、小島が鳥取で活動した時代を中心に、その前後の鳥取および日本の産業工芸の動きにも目を向け、国と地方のデザインの動向を比較、再確認できるよう、各時代の代表的な作例や、小島が関心を寄せた有名デザイナーの作品なども紹介します。
  • お問い合わせ:鳥取県立博物館美術振興課 電話0857-26-8045

出品作品

※他にも松戸市教育委員会のコレクションが出品されます。
詳しくは鳥取県立博物館のホームページをご覧ください。

アート・アーカイヴ資料展XI 「タケミヤからの招待状 TAKEMIYA INVITATIONS」    ※終了しました。

  • 会期:2014年3月3日(月曜)から2014年3月28日(金曜)
  • 会場:慶應義塾大学アート・スペース 東京都港区三田2の15の45
  • 時間:11時から18時
  • 休館日:土曜、日曜、祝日
  • 観覧料:無料
  • 主催:慶應義塾大学アート・センター
  • 内容:神田小川町にあった竹見屋洋画材店が1951年に開廊したタケミヤ画廊において、瀧口修造の作家選考により1957年の閉廊までに開催された200余りの展覧会の案内状を総覧します。
  • お問い合わせ:慶應義塾大学アート・センター 電話03-5427-1621 FAX03-5427-1620 ac-tenji@adst.keio.ac.jp 

出品資料

土屋幸夫展 美術家、デザイナー、教育者  ※終了しました

  • 会期:2013年10月19日(土曜)から2013年12月8日(日曜)
  • 時間:10時から18時 ※入館は17時30分まで ※開館時間は電力事情等により変更になります。
  • 休館日:月曜日 ※ただし、11月4日(月曜日)は開館し、11月5日(火曜日)は休館します。
  • 観覧料:一般 500円(400) 大高生・65歳以上 400円(300) 小中生以下 無料 ( )内は20名以上の団体料金、障害のある方は半額・付添者1名は無料
  • 主催:公益財団法人 目黒区芸術文化振興財団 目黒区美術館
  • 助成:公益財団法人 花王芸術・科学財団
  • 内容:土屋幸夫の活動の足跡を、1996年(平成8年)の没後、自宅アトリエに残されていた、戦前から晩年にいたる絵画をはじめとする美術作品を中心に、デザイン資料等を交えて回顧します。

出品作品

横須賀美術館「日本の木のイス展」 ※終了しました。

  • 会期:平成25年2月9日(土曜)から平成25年4月14日(日曜)まで
  • 会場:横須賀美術館(神奈川県横須賀市鴨居4-1)
  • 開館時間:午前10時から午後6時まで
  • 観覧料:一般800円、大高生・60歳以上600円
  • 主催:横須賀美術館
  • 内容:いまや生活に不可欠の家具となった「イス」について、見たり体験したりしながら楽しく考える展覧会。日本のデザイン史に残る名品椅子の展示のほか、神奈川・湘南地域で活躍する現代の家具作家のイスに、実際に座ってみる体験コーナーを設けます。

出品作品

肘掛け椅子
森谷延雄作品《肘掛け椅子》(復原)

東京国立近代美術館60周年記念特別展「美術にぶるっ! ベストセレクション 日本近代美術の100年 第二部“実験場1950s”」 ※終了しました。

  • 会期:平成24年10月16日(火曜)から平成25年1月14日(月曜・祝日)まで
  • 会場:東京国立近代美術館 1階企画展ギャラリー(東京都千代田区北の丸公園3-1)
  • 開館時間:午前10時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで。月曜日は休館)
  • 観覧料:一般1300円、大学生900円、高校生400円
  • 主催:東京国立近代美術館、NHK、NHKプロモーション
  • 内容:東京国立近代美術館が開館した1952年は、サンフランシスコ講和条約の発効によって、日本が主権を回復した年にあたります。まさに戦後の復興期であったこの時代には、戦争体験や現実の様々な矛盾から眼を背けることなく、来るべき社会の理想を追い求める意欲が息づいていました。
    50年代の美術もまた、社会的な出来事に深い関心を寄せながら、現実への積極的な働きかけを図ります。その過程で、文学、写真、映画、建築、デザイン、漫画といった他分野との垣根を越えた交流が盛んに繰り広げられたことは特筆すべきです。このジャンル横断的な想像力が、既存の形式に縛られない新しい表現を生み出す力になったのです。複雑さを増す現実に対応した新しいリアリズムの確立や、制作者と鑑賞者との共同性の場の創出など、いくつかの課題が複数の表現領域で共有されました。
    第2部では、こうした50年代美術の精神と活力を、同時期誕生した近代美術館への含意も込めて「実験場」というキーワードで捉えることにしました。絵画、彫刻、版画、素描、写真、映像を含む300点を超える作品と資料によって、その実験精神が提起した多様な可能性を歴史的に検証し、そこから現在の美術と社会の関係を、さらには美術館の未来を考えるヒントを引き出すことを試みます。

松戸市教育委員会主催の展覧会情報についてはこちら

お問い合わせ

生涯学習部 社会教育課
千葉県松戸市根本356番地 京葉ガスF松戸ビル6階
電話番号:047-366-7462 FAX:047-366-7055

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