このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松戸市 MATSUDO CITY
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • サイトマップ
まつどの観光・魅力・文化
  • 市内おでかけマップ
  • 歴史・文化・観光
  • 自然・風景
  • まつど名物
  • 祭り・イベント
  • 遊び場・公園
  • 交通
サイトメニューここまで

本文ここから

コンテンツ産業支援トークセッション

更新日:2017年3月2日

コンテンツ産業支援トークセッション

本トークセッションは、将来のコンテンツ産業を担う若手クリエイターに情熱と勇気を感じてもらえるワーキングスタイルの一助となることを目的としています。

トークセッション第4弾「ネット時代のサバイバー漫画家「鈴木みそ」の選択」 ゲスト・鈴木みそ氏

コンテンツ産業支援トークセッション第4弾

平成29年3月25日(土曜)17時から18時30分 

場所

DHムービー

ゲスト

漫画家。1963年8月12日生まれ。静岡県下田市出身。
美術予備校時代、編集プロダクションで、ライター、編集者、イラストレーターとして雑誌作りに関わる。東京芸大油絵科除籍後、編集プロダクションから独立。漫画家になる。
ビッグコミックスピリッツでデビュー。2013年「限界集落(ギリギリ)温泉」をAmazonでセルフパブリッシュ、1千万円を売り上げて話題になる。学習漫画「マンガ化学式に強くなる」は30刷りを超えたロングセラー。

  • 鈴木みそオフィシャルブログ「Change(チェンジ)」
  • Twitter : @misosuzuki

参加方法 要申込み 参加費無料 定員31名

http://peatix.com/event/242160
※上記URLから申し込みください。

トークセッション第3弾「成功と失敗からの再起」 ゲスト・仁井谷 正充氏

コンテンツ産業支援トークセッション第3弾

日時

平成28年11月3日(木曜・祝日)17時から18時30分

場所

DHムービー

ゲスト 

仁井谷 正充氏(にいたに まさみつ)

1950年2月10日生まれ (昭和25年)

経歴

1975年(昭和50年) 広島大学理学部中退
1982年(昭和57年) 株式会社コンパイル創立 代表取締役就任
2004年(平成16年) 株式会社コンパイル解散
2003年(平成15年) 有限会社アイキ顧問就任
2004年(平成16年) 有限会社アイキ代表取締役就任
2007年(平成19年) 有限会社アイキ解散
2016年(平成28年) コンパイル〇株式会社創立 代表取締役就任

業績

ZANAC ファミコンディスクで累計100万本/日本初ディスクメディアの「ディスクステーション」雑誌創刊/ぷよぷよ累計1000万本/ぷよまん販売数1000万個

得意分野

プロジェクトの企画、プロデュースならびにイベントの企画、プロデュース

趣味

ネット囲碁、カラオケ

<司会進行>

黒川 文雄氏(くろかわ ふみお)

1960年12月4日生まれ。メディアコンテンツ研究家。黒川塾主宰。

アポロン音楽工業、株式会社ギャガコミュニケーションズ、株式会社セガエンタープライゼス、デジキューブを経た後、株式会社デックスエンタテインメントを設立。

代表取締役を退任した後も、いくつかのゲーム会社を渡り歩き現在に至る。ゲーム業界だけに限らずエンタメ界で「熱い人」とトークをするイベント「黒川塾」を精力的に開催中。

トークセッション第2弾「イラストレーターとして生きるという選択」 ゲスト・開田 裕治氏

コンテンツ産業支援トークセッション第2弾

日時

平成28年9月24日(土曜)17時から18時30分

場所

DHムービー

<ゲスト> 

開田裕治(かいだ ゆうじ)

1953年兵庫県生まれ。京都市立芸術大学卒業後、上京してイラストレーターとして独立。

怪獣やロボット等のキャラクターイラストを中心に、雑誌、単行本、プラモデル、音楽ソフトの表紙やパッケージ等をはじめ、ポスターやカードゲームなど、多数のイラスト作品を手がける。
97年 第28回日本SF大会にて、星雲賞アート部門を受賞 同年、川崎市民ミュージアムにて「開田裕治の世界」展を開催。
2004年 神戸ファッション美術館にて「Gの原点と進化」展開催。
2007年 2月から4月金沢21世紀美術館デザインギャラリーにて「開田裕治展 怪獣と20世紀の夢 21世紀につなぐ幻想とロマンの系譜」開催。
2011年 渋谷パルコ・ロゴスギャラリーにて「ウルトラQリターンズ 怪獣絵師・開田裕治とTOYの世界」開催。
2013年 心斎橋大丸、及び渋谷パルコ・ロゴスギャラリーにて「開田裕治と円谷特撮の世界展」開催。
2014年 第24回ゆうばり国際映ファンタスティック映画祭にて、ファンタランド大賞市民賞を受賞。同年、メキシコシティでのAnime Expo Mexico TNT 2014にて開田裕治作品展開催。同年、台北WrongGalleryにて西川伸司氏と二人展開催。

その他、全国各地でも作品展を開催。

関連リンク

HP開田無法地帯

<司会進行>

黒川 文雄氏(くろかわ ふみお)

1960年12月4日生まれ。メディアコンテンツ研究家。黒川塾主宰。

アポロン音楽工業、株式会社ギャガコミュニケーションズ、株式会社セガエンタープライゼス、デジキューブを経た後、株式会社デックスエンタテインメントを設立。

代表取締役を退任した後も、いくつかのゲーム会社を渡り歩き現在に至る。ゲーム業界だけに限らずエンタメ界で「熱い人」とトークをするイベント「黒川塾」を精力的に開催中。

トークセッション第1弾「クリエイティブを仕事にするという選択」

コンテンツ産業支援トークセッション第1弾

日時

平成28年7月30日(土曜)17時から18時30分

場所

DHムービー

ゲスト

山尾 和浩氏(やまお かずひろ)

1962年2月26日生まれ。株式会社ドリームゲート所属。
京セラ株式会社、株式会社カプコン、株式会社アトラス等を経た後に株式会社キラウェアを設立。
(代表作「ルクスペイン」、「つくものがたり」)
キラウェアを閉じた後、いくつかの会社を経て、現在はXFLAGスタジオにてモンスターストライク台湾版企画運営を担当中。

齋藤 恭太氏(さいとう きょうた)

1967年3月31日生まれ。株式会社アンソロスケープ代表取締役。
株式会社デジキューブにてインターネット通信販売事業とマーケティング事業を担当し、ゲームソフトの販売分析を行う。
株式会社フューチャートラストを経て、株式会社アンソロスケープを設立。
ゲーム会社だけに限らず、様々な企業の管理サポートおよび業務支援を行っている。

星山 孝明氏(ほしやま たかあき)

1974年1月12日生まれ。有限会社ぴっくる代表取締役。
株式会社トーセ、株式会社ソニーコンピュータエンタテインメント、株式会社トライエースを経て有限会社ぴっくるを設立。
その後は1年に1社の割合で様々なゲーム会社で開発協力として各種プロジェクトに携わっている。
武蔵境駅前商店街協同組合厚生部理事。コワーキングスペース運営など目下人生迷走中。

<司会進行>
黒川 文雄氏(くろかわ ふみお)

1960年12月4日生まれ。メディアコンテンツ研究家。黒川塾主宰。
アポロン音楽工業、株式会社ギャガコミュニケーションズ、株式会社セガエンタープライゼス(セガ)、デジキューブ、経た後、株式会社デックスエンタテインメントを設立。
代表取締役を退任した後も、ブシロードなどのゲーム会社を経て現在に至る。
ゲーム業界だけに限らずエンタメ界で「熱い人」とトークをするイベント「黒川塾」を精力的に開催中。

コンテンツ産業振興事業

東京ゲームショウ2016出展

お問い合わせ

経済振興部 文化観光国際課
千葉県松戸市小根本7番地の8 京葉ガスF松戸第2ビル4階
電話番号:047-366-7327 FAX:047-711-6387

専用フォームからメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

お気に入り

編集

よくある質問 外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。

English・Chinese・Korean

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。

松戸市役所

〒271-8588 千葉県松戸市根本387番地の5 電話:047-366-1111(代表)FAX:047-363-3200(代表)
Copyright © Matsudo City, All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る