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平成23年度全国統一防火標語                  

 「消したはず きめつけないで もう一度」 

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松戸消防のあゆみ
明治27年 2月 消防組規則公布
明治27年 7月 消防組規則施行細則公布
明治31年 7月 消防規則発令(千葉県令32号)
明治38年 11月 松戸町消防組設置
昭和14年 4月 1日 警防団令が公布され消防組と防護団を統合して松戸町警防団を組織
昭和18年 4月 1日 松戸市制施行
昭和18年 6月 1日 警防団常備消防部を設置
昭和22年 11月 3日 松戸市消防団を設置、初代消防団長に倉田保就任
警防団常備消防部を消防団常備部に改正
昭和23年 3月 7日 消防組織法施行
昭和26年 12月 28日 松戸市消防団条例を制定
昭和29年 11月 1日 消防団常備部を廃し、県下7番目の消防本部として、消防本部、消防署を設置、消防職員28名、消防車3台で発足、初代消防長に朝日出喜六就任
昭和29年 12月 20日 東葛市の一部(旧小金町)との合併により、現在の消防団の骨格が整う
昭和31年 12月 20日 小金分遣所設置、消防職員12名、消防車1台で発足
昭和31年 6月 1日 消防用無線開通基地局1基、移動局2基
昭和32年 6月 1日 119番通報の自動ダイヤル化
昭和33年 4月 1日 職員定数43名
昭和34年 4月 1日 職員定数55名
第2代消防長に鈴木千秋就任
昭和34年 5月 30日 矢切分遣所設置、消防職員12名、消防車1台で発足
昭和34年 11月 20日 松戸市消防署に救急班を設置
昭和35年 4月 1日 職員定数57名
昭和35年 4月 5日 松戸市危険物安全協会創立、会員160名
昭和36年 10月 23日 第1回防火管理者講習会を開催
昭和37年 4月 1日 職員定数66名
昭和38年 4月 1日 職員定数77名
昭和39年 4月 1日 職員定数87名
昭和39年 6月 23日 救急班を救急隊に改称
昭和39年 10月 27日 松戸市防火協会創立、会員192名
昭和40年 4月 1日 職員定数90名
昭和40年 5月 15日 消防本部の機構改革に伴い松戸市消防署を松戸市中央消防署に改称
昭和40年 5月 15日 小金分遣所を署、矢切分遣所を分署に昇格
昭和40年 5月 15日 小金消防署合同庁舎完成、消防車2台、消防職員27名に拡大
昭和40年 10月 3日 小金消防署に屈折はしご車を新規導入
昭和40年 12月 11日 中央消防署に化学消防自動車を新規導入
昭和41年 4月 1日 職員定数102名
昭和41年 5月 21日 西口分署を設置
昭和41年 消防本部、中央消防署仮庁舎を西口分署に仮移転
昭和41年 10月 1日 第2代消防団長に石川勇三就任
昭和41年 10月 14日 松戸1855番地(松戸駅西口密集地)の火災で消防職員1名殉職
昭和42年 4月 1日 職員定数114名
昭和42年 4月 1日 消防音楽隊結成、隊員30名で発足
昭和42年 6月 1日 消防団方面隊制を制定、5方面隊24ヶ分団の組織
昭和42年 6月 23日 消防本部、中央消防署合同庁舎開設
昭和43年 4月 1日 職員定数117名
昭和43年 5月 2日 第3代消防長に柳井清就任
昭和44年 4月 1日 職員定数142名
昭和44年 7月 15日 五香消防署設置、消防車2台、消防職員21名で発足
機構改革 消防本部総務、警防、予防の3係を課に昇格〔3課6係1室〕
昭和45年 4月 1日 職員定数187名
昭和45年 4月 1日 西口分署を消防署に昇格、消防車3台、救急車1台、指揮車1台、消防職員31名に拡充
昭和45年 4月 1日 消防団員の定数610名に減員
昭和45年 8月 25日 中央消防署にはしご付消防ポンプ自動車を新規導入
昭和45年 9月 1日 防災総合訓練(県・市共催) 、参加 33 機関、1,372名、車両186台、場所松戸市運動公園予定地
昭和46年 4月 1日 職員定数200名
昭和46年 6月 23日 消防吸排処理車1台購入、五香消防署に配置
昭和46年 11月 1日 特別救助隊設置、隊長2名、隊員10名
昭和47年 1月 6日 松戸市消防旗を制定
昭和47年 3月 4日 消防本部・団に千葉県知事より優秀表彰旗授与
昭和47年 4月 1日 職員定数を211名
昭和47年 4月 28日 マイクロバス1台を配置
昭和47年 11月 15日 中央消防署に救助工作車を新規導入
昭和48年 4月 1日 職員定数220名
昭和48年 7月 1日 二十世紀が丘消防署設置、消防車2台、救急車1台、職員27名配置
昭和48年 8月 1日 自治会防火推進月間
昭和48年 9月 21日 全国消防救助技術大会に始めて参加
昭和48年 11月 1日 第4代消防長に薮崎貴助就任
昭和49年 1月 20日 救急指令装置(B型)を設置
昭和49年 4月 1日 職員定数270名
昭和49年 4月 1日  婦人消防官6名採用
昭和49年 8月 7日 東葛飾中部地区水防演習実施
昭和49年 10月 1日 西口消防署に特別救助隊を設置
昭和50年 4月 1日 総務課に教養係を設置
昭和50年 5月 12日 第1回プロパンガス事故絶滅1万戸点検運動実施
昭和50年 7月 28日 中央消防署と小金消防署にミニ消防車を新規導入
昭和50年 10月 3日 消防団に無線受令機を新規導入開始
昭和50年 12月 1日 毎月1日を市民防火の日と制定
昭和51年 1月 7日 松戸市消防歌制定
昭和51年 7月 23日 特定防火対象物指導会実施(改正法令等)
昭和51年 8月 29日 大震火災消防訓練実施(馬橋西口地区)
昭和51年 11月 5日 二十世紀が丘消防署に圧縮空気充填所を設置
昭和51年 12月 7日 児童防火ポスター展開催
昭和52年 2月 25日 第30回東葛飾地方中学校駅伝競争大会記念行事において感謝状を授与される
昭和52年 3月 1日 消防本部に起震車を新規導入
昭和52年 3月 4日 消防本部・消防団に消防庁長官より竿頭綬が授与
昭和52年 4月 1日 職員定数296名
昭和52年 5月 27日 馬橋消防署設置、消防車1台、救急車1台、指揮車1台、職員21名
昭和52年 7月 1日 警防課に救助係を設置
小金消防署に特別救助隊を設置
昭和52年 12月 7日 消防本部、消防団が「県民の消防員」として団体表彰
昭和53年 3月 16日 防火習字展開催
昭和53年 4月 1日 職員定数301名
昭和53年 4月 3日 第5代消防長に平野廣司就任
昭和53年 7月 13日 1都6県利根川水系連合水防演習を実施
昭和53年 11月 第1回屋内消火栓操法大会を開催
昭和54年 1月 20日 耐震性防火水槽(100)の新設を開始
昭和54年 4月 1日 職員定数324名
昭和54年 4月 2日 第1回救急隊員資格取得補充講習会を開催
昭和54年 5月 1日 機構改革消防本部に企画管理官を置き、救急救助課を設置〔1本部・1官・4課・1室・8係〕
昭和54年 5月 23日 六実消防署設置、消防車1台、ミニ消防車1台、救急車1台、指揮車1台、職員23名
昭和54年 7月 1日 松戸市ファイヤーシルクスを結成〔隊員11名〕
昭和54年 9月 1日 松戸市消防近代化推進委員会を発足〔委員会・6代表部会・7所属部会〕
昭和54年 9月 1日 目で見る消防のあゆみ展開催
昭和55年 1月 5日 第1回新春防火かるた大会実施
昭和55年 3月 8日 東葛飾地区消防音楽隊合同防火パレード実施
昭和55年 4月 1日 職員定数341名
昭和55年 4月 1日 「松戸市消防本部」を「松戸市消防局」に改称
昭和55年 4月 1日 機構改革指令室を通信指令課に昇格〔1局・1官・5課・12係〕
昭和55年 4月 1日 消防署の消防係を予防係と警防係に改正〔3係制〕
昭和55年 8月 20日 ガス事故防止3R運動実施
昭和55年 10月 8日 第1回消防技術競技会開催
昭和55年 12月 2日 第1回ガス災害対策合同訓練を実施
昭和56年 2月 9日 消防団方面分団長制を採用
昭和56年 4月 1日 職員定数362名
昭和56年 4月 1日 機構改革予防課に査察係設置(10名)
昭和56年 6月 9日 消防局に隊員輸送車を新規導入
昭和56年 9月 1日 第2回六都県市合同防災訓練、千葉県会場が松戸市で開催
昭和57年 4月 1日 職員定数372名
昭和57年 9月 9日 「救急の日」「救急医療週間」制定に伴ない普及、啓蒙運動を実施
昭和57年 10月 1日 学校プール吸水装置を計画導入開始
昭和57年 10月 6日 第1回(財)千葉県消防協会東葛飾支部消防操法大会を金ヶ作公園で開催
昭和58年 1月 25日 新庁舎業務開始、消防救急指令管制システムの運用開始
昭和58年 4月 1日 職員定数382名
昭和58年 5月 1日 第6代消防局長に中尾和就任
昭和58年 6月 29日 消防団にゴムボートを配置
昭和58年 8月 22日 二十世紀が丘消防署に照明電源車を新規導入
昭和58年 12月 21日 消防局に資機材搬送車を新規導入
昭和58年 12月 31日 第3代消防団長布施博就任
昭和59年 3月 2日 救急大災害訓練をダイエー新松戸店で実施
昭和59年 3月 15日 松戸市西口消防署新築工事完了
昭和59年 4月 1日 職員定数390名
昭和59年 4月 1日 4週5休制を実施
昭和59年 4月 1日 副署長の3部制を実施
昭和59年 5月 11日 消防局に防災指導車と救急指導車を新規導入
昭和59年 10月 1日 機構改革企画管理官を企画管理室に、救急救助課を救急防災課に、通信指令課を指令課に改称〔1局・1室・5課・16係〕
昭和59年 10月 6日 松戸市消防救急30周年記念式典を消防局講堂で開催
昭和59年 10月 10日 松戸市消防救急30周年記念消防フェアを伊勢丹松戸店前で開催
昭和59年 11月 22日 消防警察合同演技大会を松戸市運動公園競技場で開催(シュワルツ博士の表敬訪問)
昭和60年 4月 1日 職員定数412名
4月 1日 消防団組織の改革〔8方面隊・10中隊、35個分団・定数610名〕
4月 24日 消防団方面隊発隊式を松戸競輪場駐車場で開催
5月 4日 東部消防署設置、消防車1台、ミニ車1台、救急車1台、指揮車1台、職員26名
9月 1日 八ヶ崎に消防訓練場用地確保
昭和61年 3月 3日 松戸市消防国際救助隊が発足
昭和61年 11月 9日 119番の日を制定
昭和61年 12月 5日 消防訓練場の名称を松戸市消防訓練センターとし、開所式を挙行
昭和62年 3月 1日 中央消防署に空気充てん車を新規導入
昭和62年 6月 14日 第4代消防団長に湯浅泰之助就任
昭和63年 4月 1日 職員定数422名
昭和63年 4月  1日 第7代消防局長に加藤康夫就任
昭和63年 4月  1日 4週6休制実施
昭和63年 8月 18日 松戸市少年婦人防火委員会を設置〔少年消防クラブ1、婦人防火クラブ7〕
昭和63年 11月 1日 無線局呼び出し名称を変更し運用
昭和63年 11月 7日 指揮車をワゴン式に変更
昭和63年 12月 1日 自治体消防40年記念、松戸市消防大会を市民会館で実施
平成元年 3月 20日 中国研修生を受入れ
平成元年 4月 1日 消防局に総務、予防及び警防担当参事監を置く
平成元年 4月 1日 兼務救助隊1隊を西口消防署に配置
平成元年 5月 12日 松戸市消防訓練センター落成式典を実施
平成元年 6月 救急隊員の制服改正
平成元年 7月 1日 消防職員高齢化対策検討特別委員会を設置
平成元年 9月 21日 消防局に輸送車(57人乗り)を新規導入
平成元年 10月 5日 大規模列車事故対策訓練をJR松戸駅構内で実施
平成元年 10月 14日 英会話研修を実施
平成元年 11月 18日 消防団防火管理特別講習会を実施
平成元年 12月 8日 自治体消防40周年記念論文集を発刊
平成2年 3月 4日 90消防フェスティバルを消防訓練センターで実施
平成2年 4月 1日 第8代消防局長に葛岡和夫就任
平成2年 4月 18日 東京電力との専用線設置
平成2年 6月 29日 個人用空気呼吸器面体を購入配置
平成2年 7月 11日 第9回千葉県消防協会東葛飾支部消防操法大会を消防訓練センターで実施
平成2年 9月 30日 消防団方面隊実戦訓練を実施
平成2年 10月 1日 日勤副署長、指令課課長補佐の毎日勤務及び当直指令代行制の試行を実施
平成2年 10月 9日 第13回屋内消火栓操法大会を3人操法に改正
平成2年 10月 26日 警防査閲を実施
平成2年 12月 17日 中央消防署に斜め横走行可能なはしご付消防自動車を更新配置
平成3年 4月 1日 職員定数432名
平成3年 4月 1日 第9代消防局長に川越昭義就任
平成3年 4月  1日 第5代消防団長に花嶋誠就任
平成3年 6月 4日 危険物安全の集いを開催
平成3年 10月 1日 各消防署に防災指導員及び救急指導員の試行を実施
平成3年 10月 1日 五香消防署に特別救助隊を配置
平成4年 3月 1日 松戸市消防音楽隊25周年ドリームコンサートを開催
平成4年 3月 2日 救急2課程入校(松戸市初)
平成4年 4月 1日 職員定数457名
平成4年 4月  1日 松戸市防火協会支部制発足
平成4年 4月  1日 防災指導員・救急指導員制度実施
平成4年 4月  1日 消防団活性化広報員を任命
平成4年 4月 10日 クラーク市警察署長歓迎式
平成4年 4月 27日 松戸消防友の会創立
平成4年 4月 28日 消防広報紙「消防だより」の発刊
平成4年 6月 11日 ガス災害・集団救急事故対策合同訓練及び応急手当公開セミナーを松戸運動公園において実施
平成4年 7月 13日 服制等検討委員会を設置
平成4年 8月 20日 防災フェアちば'92を(株)伊勢丹松戸店で実施
平成4年 10月 1日 大金平消防署設置指揮車、水槽付消防ポンプ自動車、ミニ車、職員25名
平成4年 10月  1日 松戸市消防団大金平方面隊が発足
平成4年 10月 5日 わが街を守る消防団写真展(~12月1日まで)
平成4年 11月 6日 松戸市消防局に救急救命士が誕生
平成4年 11月 11日 消防団活性化対策検討委員会を設置
平成4年 11月 26日 市民指導技術研究発表会を開催
平成4年 12月 18日 中央消防署に高規格救急車を新規導入
平成4年 12月 27日 完全週休2日制実施
平成5年 1月 1日 署の方面制を実施
平成5年 2月 5日 消防機械器具等の改良開発研究発表会を開催
平成5年 4月 1日 職員定数485名
平成5年 4月 6日 国際消防救助隊の派遣集合訓練を実施
平成5年 7月 28日 西口消防署に小型消防救助艇を新規配置
平成5年 8月 1日 7か国語防災ガイド完成
平成5年 11月 9日 21世紀の森と広場消防演習を実施
平成6年 3月 15日 応急手当普及啓発活動実施要綱を定め、家庭救急員10万人体制を推進
平成6年 10月 15日 まつど消防40周年記念式典を松戸市文化会館で挙行
平成6年 10月 30日 まつど消防40周年記念消防フェスティバルを開催
平成7年 1月 18日 阪神淡路大震災に救助隊を派遣
平成7年 4月 1日 第10代消防局長に齋藤輝美就任
平成7年 4月  1日 第6代消防団長に齋藤和實就任
平成7年 4月  1日 女性消防吏員の救急隊員誕生
平成7年 5月 16日 化学中隊発足
平成7年 6月 30日 消防緊急援助隊発足
平成7年 10月 1日 女性消防吏員の隔日勤務体制実施
平成7年 11月 21日 市内企業自衛消防隊と消防活動の応援協定締結
平成8年 4月 1日 職員定数511名
平成8年 4月  1日 第11代消防局長に志村正信就任
平成8年 4月  1日 機構改革企画管理室と総務課を統合し総務課とし、企画係を企画調整係に、経理係を財務係に改称し、人事厚生係と教養監察係を統合し人事厚生係とし、警防課機械係を廃止し特殊災害係を新設
予防課査察係を査察調査係に改称〔1局・5課・14係〕
消防署庶務係を廃止し救急係を新設予防係を日勤職員とする
平成8年 4月  1日 松戸市地域防災リーダー及び地域防災協力員制度発足
平成8年 8月 23日 札幌市で開催された全国消防救助技術大会に3チーム15名が出場し全チーム入賞
平成8年 10月 1日 八ヶ崎消防署設置指揮車(電光式災害標示装置付)消防車、ミニ車、救急車、職員29名
平成8年 10月  1日 松戸市消防団八ヶ崎方面隊発足
平成8年 10月  1日 災害対策車(クレーン付)を導入
平成8年 10月  1日 震災対策用資機材として、スコップ84本、チェーンソー10基を消防団に配置
平成8年 10月 30日 エジプト国ビル崩震災害救済国際緊急援助隊救助チームの一員として尾崎和善司令補を派遣(11月6日まで)
平成8年 11月 9日 消防まつりを消防訓練センターにて実施
平成8年 11月 27日 救急自動車三山氏より八ヶ崎消防署に寄贈
平成9年 1月 26日 「放火のない明るいまちづくり運動」キャラバン隊による市内一斉予防指導の実施
平成9年 4月 1日 消防署の無人化による現場部門の強化
平成9年 8月 11日 三山氏から災害特殊工作車「さいぞう君」寄贈(中央消防署配置)
平成9年 8月 12日 松戸市消防特別機動部隊の創設
平成9年 10月 1日 松戸市消防団条例定数を640名に改正
平成9年 女性消防団員30名採用(第36分団発足)
平成9年 12月 25日 三山氏から高規格救急自動車寄贈(小金消防署配置)
平成9年 1月 20日 「松戸市消防局警防規程」等の制定
平成9年 3月 7日 自治体消防50周年記念事業「市民こぞって防火のつどい」開催(市内居住の各種年齢層の方からの防火防災に対する意見発表等・イベント行事)
平成10年 3月 20日 消防相互応援協定の全面改正
(東京都、市川市、流山市、三郷市、柏市、鎌ヶ谷市、沼南町)
平成10年 4月 1日 第12代消防局長に斎藤政大就任
平成10年 5月 11日 松戸市婦人防火クラブを松戸市女性防火クラブに改名(松戸市幼少年女性防火委員会)
平成10年 6月 1日 水難救助隊発足、水難救助資機材の導入
平成10年 6月 18日 消防特別機動部隊訓練をJR東日本松戸電車区にて実施
平成10年 7月 5日 「家庭救急員10万都市をめざして」の啓発事業で目標を達成(応急手当講習会10万人達成)
平成10年 10月 1日 移動系(携帯、自動車)の受信、転送の運用を開始する(松戸市、柏市、流山市、我孫子市、野田市、沼南町、関宿町)
平成10年 11月 8日 消防まつり(消防訓練センター)
平成11年 1月 21日 起震車(三代目)更新配置
平成11年 4月 1日 第13代消防局長に伊藤朗就任
平成11年 7月 27日 千葉県消防操法大会で、ポンプ車操法(第20分団)小型ポンプ操法(第14分団)が揃って優勝
平成11年 8月 19日 横浜市で開催された第28回全国消防救助技術大会に障害突破5名が出場し入賞
平成11年 9月 1日 消防局玄関掲示板「イメージパネル」制作(松戸市金ヶ作中学校美術部により図案作成)
平成11年 9月 21日 台湾地震災害に国際消防救助隊員2名を派遣(9月28日まで)
平成11年 10月 21日 横浜市で開催された第14回全国婦人消防操法大会で、第36分団が千葉県を代表して出場し、優良賞を受賞
平成11年 12月 15日 コンピュター西暦2000年問題事故対応訓練を千葉西総合病院において実施
平成12年 2月 10日 大規模災害対応高規格救急車配置(二十世紀が丘消防署配置)
平成12年 3月 1日 上下型防火衣(スーツ式)を新規採用
平成12年 3月 2日 聴覚障害者のための緊急時対応ビデオ「火災を知る」を制作し、松戸市ろうあ協会へ贈呈
平成12年 4月 1日 新消防指令管制システム運用開始
平成12年 4月 1日 機構改革総務課を企画管理室とし、企画調整係を総務係に、庶務係を管理係に改称〔1局・1室・4課・14係〕
8月 18日 第29回全国消防救助技術大会に3種目3チームが出場し入賞
12月 23日 平成12年度年末・年始火災特別警戒出動式を実施
平成13年 4月 1日 第14代消防局長に平舘征三就任
平成13年 機構改革消防局、消防署の組織及び事務分掌を改正
予防課の3係を保安係、査察調査係に統合、基幹消防署に予防係を設置し、その他各室・課・署の係を廃止〔1局・1室・4課・10消防署・5係〕
平成13年 松戸市消防局評価システム導入
平成13年 8月 8日 東京都で開催された第30回全国消防救助技術大会に斜めブリッジ救助5名が出場し入賞
平成13年 10月 26日 生物剤(炭疽菌等)災害対応訓練を実施
平成13年 12月 4日 赤い救急隊(赤救)発足
平成14年 3月 18日 消防局玄関掲示板「イメージパネル~雲にのってあそんだら~」制作(松戸市立中部小学校により図案作成)
4月 27日 消防まつり(訓練センター)
7月 31日 松戸市五香消防署改築工事完了
8月 23日 名古屋市で開催された第31回全国消防救助技術大会に引揚救助障害突破2チーム、計3チーム15名が出場し入賞
11月 1日 救急指導用資機材贈呈式(特別養護老人ホーム陽光苑より訓練用人形レサシアンモジュラーシステムスキルポータモデル2体寄贈)
平成15年 4月 1日 第15代消防局長に大野正一就任
機構改革基幹消防署に予防担当室を設置し、予防係を廃止〔1局・1室・4課・10消防署・3担当室・2係〕
6月 1日 8名団本部付として入団し、音楽隊活動を開始する。
8月 28日 仙台市で開催された第32回全国消防救助技術大会に斜めブリッジ救助1チーム5名が出場し入賞
2月 5日 応急手当普及車(天然ガス自動車)を導入
松戸市で第1号の圧縮天然ガス使用車
平成16年 4月 1日 機構改革消防局、消防署の組織及び事務分掌を改正
警防課と救急防災課を統合し、消防救急課を設置
方面本部を設置
企画管理室に財務担当室、消防救急課に救急担当室を設置
予防担当室を基幹消防署から方面本部へ改編
〔1局・1室・3課・3方面本部・10消防署・5担当室〕
4月 24日 「松戸消防50周年記念」消防まつり(訓練センター)
8月 31日 消防車両検討委員会設置
・車両配置基準検討部会
・車両平準化検討部会
10月 1日 消防経営会議設営(松戸市消防局会議運営要綱施行)
危機管理体制の強化(夜間・休日における危機管理担当者当直制度導入)
10月 27日 新潟県中越地震に緊急消防援助隊千葉県隊として4隊16日を派遣
平成17年 1月 7日 全国初の消防救急車が運用開始となる
4月 1日 テクニカルリーダー認定制度の制定
松戸市消防職員相談員制度の制定
松戸市消防職員親睦会発足
4月 27日 松戸市消防局職員行動規範公布
5月 19日 全国消防長会救急委員会の開催
6月 1日 松戸市消防局ホームページリニューアル
10月 14日 松戸消防安全の日の制定
11月 8日 消防職員趣味の展示会を開催
11月 9日 携帯電話からの直接受信方式へ移行
平成18年 2月 3日 防災トレーナー制度の制定
2月 9日 第47回千葉県消防職員意見発表会最優秀賞受賞
4月 1日 「消防救急なんでも相談電話」開設
4月 22日 消防まつり(訓練センター)
4月 28日 第29回全国消防長会関東支部消防職員意見発表会最優秀賞受賞
6月 7日 第29回全国消防職員意見発表会関東支部代表として出場
8月 24日 札幌市で開催された第35回全国消防救助技術大会に引揚救助、障害突破、ロープブリッジ救出、3チーム、14名が出場し入賞
9月 9日 民間患者等搬送事業所として4事業所を認定(松戸市初)
平成19年 1月 19日 千葉県消防広域応援隊第4ブロック方面隊合同訓練(訓練センター)
2月 15日 第48回千葉県消防職員意見発表会最優秀賞受賞
3月 16日 「松戸消防安全の日」記念碑除幕式
4月 1日 第16代消防局長に塚越凪就任
8月 22日 東京都で開催された第36回全国消防救助技術大会に障害突破1チーム、5名が出場し入賞
平成20年 2月 1日 119番入電時にAED設置事業所案内を開始
4月 1日 第17代消防局長に溝田猛就任
4月 26日  「松戸市制施行65周年記念」消防まつり(訓練センター)
  8月    29日 北九州市で開催された第37回全国消防救助技術大会に引揚救助、障害突破、2チーム、10名が出場し入賞

平成21年

4月

1日

第18代消防局長に佐久間峰男就任
  4月 1日 指令課にシステム担当室を設置
平成22年 4月 1日 第19代消防局長に片平紀行就任
    機構改革 消防局、消防署の組織及び事務分掌を改正
      企画管理室の財務担当室を廃止し、消防総務課を新設
      (1局・1室・4課・3方面・10消防署・5担当室)
      消防局に指揮隊を設置(2交代制)
平成23年 3月   11日 東北地方太平沖地震に伴う緊急消防援助隊派遣(3月14日~岩手県陸前高田市・福島県)
4月  1日 第20代消防局長に佐藤博俊就任
       
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部署名:消防局 消防総務課

電話番号:047-363-1116

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