博物館で行っている講座・講演会について

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| 1年間を通した行事(学芸員講演会・小学生学芸員体験教室) |
申込み・問合せ 松戸市立博物館
〒270-2252 千葉県松戸市千駄堀671 Tel:047-384-8181
講座・講演会・体験教室 〔1月から3月〕
学芸員講演会(5)「本佐倉城跡(巡見)」(市立博物館・友の会共催)
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日時 1月14日(土) 12時30分から15時00分 ※終了いたしました。
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講師 中山文人(当館学芸員)
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集合場所 京成電鉄・大佐倉駅改札
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対象 一般
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定員 40名(事前申し込み・抽選)
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費用 200円(当館友の会会員は無料)
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申し込み 往復ハガキ(1人1枚)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記して、市立博物館友の会「学芸員講演会(5)」係へ。12月15日(木)必着
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その他 雨天の場合、1月21日(土)に順延
講座「古文書を読む―松戸の近世文書を読む―〔近世入門編〕」<全5回>
松戸に関わる近世文書を解読し、その歴史的背景を解説する。初心者対象。
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日時 1月21日から3月17日の隔週土曜日 各日10時30分から12時00分 ※この講座は受付終了いたしました。
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講師 小高昭一(当館学芸員)
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場所 当館実習室
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対象 一般(初心者)
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定員 30名(抽選、初めての受講者優先)
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費用 無料
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申し込み 往復ハガキ(1人1枚)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記して、市立博物館「古文書を読む(入門編)」係へ。1月6日(金)必着
講座「古文書を読む―松戸の近世文書を読む―〔近世中級編〕」<全5回>
博物館所蔵の近世文書を通して松戸の歴史を学ぶ。経験者対象。
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日時 1月22日から3月18日の隔週日曜日 各日13時00分から15時00分 ※この講座は受付終了いたしました。
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講師 出口宏幸氏(駒澤大学非常勤講師)
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場所 当館実習室
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対象 一般(経験者)
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定員 30名(抽選)
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費用 無料
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申し込み 往復ハガキ(1人1枚)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記して、市立博物館「古文書を読む(中級編)」係へ。1月6日(金)必着
体験教室「自分でつくる糸と布」<全2回>(市立博物館・友の会共催)
綿から糸車を使って糸をつむぎ、高機(たかはた)で織る。
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日時 (1)1月25日(水)10時00分から12時00分、または13時10分から15時10分 ※終了いたしました。
(2)1月27日(金)9時45分から16時30分のうちの1時間 -
講師 青木俊也(当館学芸員)・当館友の会サークル「はたくさの会」有志
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場所 当館プレイルーム・実習室
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対象 一般(2日とも参加できる方に限る)
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定員 10名(抽選)
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費用 無料
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申し込み 往復ハガキ(1人1枚)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号・1回目の希望時間(10時00分から、または13時10分から)を明記して、
市立博物館「自分でつくる糸と布」係へ。1月11日(水)必着
布草履(ぬのぞうり)を作ってみませんか〈全2日〉(市立博物館・友の会共催)
布を締める腕の力、鼻緒をよる手の平の感覚。草履を通して、かつての「生活」を体感してください。2日間の講座です。
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日時 1月31日から3月16日の火曜日から金曜日より2日間を選択(※休日は除く) ※この講座は好受付終了いたしました。
各日10時00分から12時00分 -
会場 当館プレイルーム
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対象 一般(希望者多数のため、当講座の受講が初めての方のみ申し込みできます。)
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定員 各日1名で計14名(先着順。当講座初受講の方のみ)
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費用 無料
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持ち物 草履一足分の布(幅4センチメートル×長さ80センチメートルの布を合わせて長さ5800センチメートル分。
80センチメートルなら73から75本程度)
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申し込み 1月17日(火)から29日(日)博物館プレイルームカウンターにて予約受付
学芸員講演会(6)「下駄職人の道具―収蔵庫をひらく1-」(市立博物館・友の会共催)
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日時 2月18日(土)13時00分から15時00分
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講師 山田尚彦(当館学芸員)
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会場 当館講堂
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対象 一般
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定員 80名(当日先着順)
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費用 200円(当館友の会会員は無料)
体験教室「裂き織りをしてみませんか」(市立博物館・友の会共催)
古い布を裂き、新しい布に再生する先人の知恵を体験します。 ※この講座は受付終了いたしました。
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日時 2月22(水)、23日(木)、24日(金)
(1)9時45分から (2)10時35分から (3)11時25分から (4)13時から (5)13時50分から (各40分) -
講師 青木俊也(当館学芸員)・当館友の会サークル「はたくさの会」有志
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場所 当館実習室
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対象 一般
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定員 各回2名、計30名(抽選)
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費用 無料
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申し込み 往復ハガキ(1人1枚)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号・希望日・希望時間(第2希望まで)を明記して、
市立博物館「裂き織り」係へ。1月31日(火)必着
講座「昭和のくらしを考える(5)<全3回>」
今日の生活がつくられた過程を学び、その特質、問題点を考える。
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日時 2月25日(土)、3月10日(土)、24(土) 10時00分から12時00分
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講師 青木俊也(当館学芸員)
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会場 当館実習室
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対象 一般
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定員 30名(抽選)
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費用 無料
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申し込み 往復ハガキ(1人1枚)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記して、市立博物館「昭和のくらしを考える(5)」係へ。2月7日(火)必着
学芸員講演会(7)「韓国の古墳探訪―渡来人の故地を訪ねて-」(市立博物館・友の会共催)
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日時 3月17日(土)13時00分から15時00分
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講師 小林孝秀(当館学芸員)
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会場 当館講堂
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対象 一般
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定員 80名(当日先着順)
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費用 200円(当館友の会会員は無料)
歴史を語る「歩いて調べる歴史の面白さ―江戸時代の流行(はやり)神仏-」
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日時 3月25日(日)13時00分から15時00分
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講師 福田アジオ氏(国立歴史民俗博物館名誉教授)
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会場 当館講堂
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対象 一般
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定員 80名(抽選)
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費用 無料
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申し込み 往復ハガキ(1人1枚)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記して、市立博物館「歴史を語る」係へ。3月8日(木)必着
1年間を通した行事(学芸員講演会・小学生学芸員体験教室)
学芸員講演会【第1回から第7回】(市立博物館・友の会共催)
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当館の7名の学芸員が、考古・歴史・民俗の各専門分野から日頃の研究成果を発表します。
第1回 6月25日(土) 実験展示「あるく―身体の記憶―」を検証する 青木俊也(当館学芸員)※終了しました
第2回 7月23日(土) 写真で見る昭和の松戸 柏木一朗(当館学芸員)※終了しました
第3回 10月8日(土) 旧石器時代調査のあゆみ―松戸を中心に― 大森隆志(当館学芸員) ※終了しました
第4回 11月19日(土) 小金牧の享保改革 小高昭一(当館学芸員) ※終了しました
第5回 1月14日(土) 本佐倉城趾(巡見) 中山文人(当館学芸員)【事前申し込み制、※受付満了いたしました】
第6回 2月18日(土) 下駄職人の道具―収蔵庫をひらく1― 山田尚彦(当館学芸員)
第7回 3月17日(土) 韓国の古墳探訪―渡来人の故地を訪ねて― 小林孝秀(当館学芸員)
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時間 13時00分から15時00分(※→ただし、第2回は14時00分から16時00分、第5回は12時30分から15時00分となります。)
第5回は事前申し込みが必要です。また集合場所が異なりますのでご注意ください。詳細は上記の講座・講演会の項目をご覧ください。
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費用 200円(友の会会員は無料) ※詳細は、上記の講座・講演会の内容をご覧ください。
小学生学芸員体験教室「米づくり・『昔のくらし探検』展示づくり」【全10回】
田起こしから収穫まで、米づくりの一連の作業を体験し、その成果を学習資料展「昔のくらし探検」のコーナー展示として発表します。
※現在活動中です。
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日程
(1) 5月14日(土) 体験教室の説明と田植え〈終了〉
(2) 6月12日(日) 農家の話を聞く〈終了〉
(3) 7月9日(土) 田の草取り〈終了〉
(4) 8月6日(土) 案山子(かかし)づくり〈終了〉
(5) 9月24日(土) 稲刈り →※9月10日(土)に変更〈終了〉
(6) 10月8日(土) 脱穀 →※9月24日(土)に変更〈終了〉
(7) 11月13日(日) ご飯炊き、草鞋づくり他〈終了〉
(8) 11月26日(土) 展示づくり〈1回目〉〈終了〉
(9) 1月15日(日) 展示づくり〈2回目〉〈終了〉
(10)1月29日(日) 展示見学会・解説 〈終了〉 -
時間 (7)・(8)は9時30分から14時30分、その他は9時30分から12時00分
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雨天 雨天時、土曜日の回は翌日に延期。
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講師 青木俊也(当館学芸員)、博物館友の会有志
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場所 実習室・展示室・21世紀の森と広場の田んぼ他
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対象 小学校4年生から6年生(原則として全回参加できる方)。保護者の参加も歓迎します。
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定員 15名(抽選)
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費用 無料
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部署名:教育委員会 生涯学習本部 博物館 住所:〒270-2252 千葉県松戸市千駄堀671 電話番号:047-384-8181 ファックス番号:047-384-8194 |