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平成29年度教育施策方針

更新日:2017年2月22日

 平成29年2月22日、松戸市議会3月定例会本会議で教育長が発表した教育施策方針です。
ダウンロード用のPDFファイルをこのページの一番下にご用意しました。

平成29年度教育施策方針

 これより、平成29年度の教育施策方針を申し述べます。
 まず、国の動向、次に私、教育長の視点、そして平成29年度の主な施策の説明へと進みます。よろしくお願いします。
 国では、教育・科学技術政策を最も重要な施策の1つと位置づけ、様々な改革が行われています。
 現在の日本では、地域社会のつながりや支え合いの希薄化などに伴い、学校の抱える課題も複雑化・多様化が進み、子供たちの学力だけでなく、貧困問題への対応など、学校に求められる役割が拡大し、学校や教員だけでは解決できない課題が増大している状況です。
 一方、科学技術において、近年、人工知能 (AI)が飛躍的に進化を遂げるなど、社会は目まぐるしく変化しており、将来の予測が益々困難な時代になっています。

〈国の動向〉 

 さて、このような状況の中、文部科学省では、平成32年度から学校種毎に、順次、実施される学習指導要領の改訂の方向性を平成28年8月に発表し、12月には中央教育審議会からの答申を受けたところです。さらには、この改訂に合わせ、大学入試改革も併せて進めようとしているものでございます。
一方、現在の日本は、社会経済の変化やグローバル化の進展とともに、格差の再生産や固定化という課題にも直面している中で、幼児教育がますます重要な課題になっています。
 これまでも、国では幼・保・小の連携強化など、幼児期から小学校への円滑な移行のための取り組みが進められてきました。今後はさらに、0歳児から就学前までの幼児教育で育んでおきたい資質・能力の向上や、小学校教育とのさらなる円滑な接続など、幼児教育の学びの成果が小学校と共有されるための工夫や、改善が図られていく状況にあります。
 また、これからの子供たちには、予測の難しい未来を生き抜いていくために必要な思考力・判断力・表現力が求められており、そのためには、対話的・主体的で深い学びの視点に立った教育をさらに強化していく必要があるという状況です。
 混沌とした状況の中に問題を発見し、多様な人々と協力して答えを見いだしていく能動的学習「アクティブ・ラーニング」の充実など、新たな時代に対応するため、特に高校と大学の教育の在り方や、円滑な高大接続の実現に向けた教育改革が求められています。
 この様な観点から、現行の「生徒がどれだけ覚えたか」という知識の量を測る大学入学者選抜入試のあり方を見直し、「知識・技能」を基盤とした「思考・判断・表現力」を中心に評価する「(仮称)大学入学希望者学力評価テスト」が導入される予定であり、国はこれを、「戦後最大の高等教育改革」と位置づけています。
 また、これまで長きにわたり議論されてきた道徳が、「特別の教科 道徳」として平成30年度より順次“教科”となります。これに続く学習指導要領の改訂では、「何を学ぶか」という指導内容の見直しにとどまらず、「どのように学ぶか」「何ができるようになるか」までを見据えたものとなっています。小学校における英語も5年生から教科化され、3年生からは外国語活動を導入することが予定されています。
 一方、過疎化の進んだ地域などでは、「学校存続」及び「地域存続」をかけた「コミュニティ・スクール」の設置を促進しています。
 また、多様化する子供たちの実態や環境に応じた教育ができるように、専門的な技能を持つスタッフとともに指導を進める「チーム学校」の実現を目指しています。
 さらに、平成28年12月に「義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律」が公布され、様々な事情で義務教育を十分に受けられなかった人などが通う「中学校夜間学級」が全ての都道府県に設置されるよう促すなど、様々な問題への対策が講じられようとしています。

<教育長の視点>

 このように国及び社会の動向を俯瞰してみますと、一つの施策が全国どこでも通用するものではない中での苦心があり、一つの課題の中の多様さ、複雑さが読み取れます。
それぞれの取り組みには、先進的な事例もございますが、それらは、それぞれの地域事情などから起因した課題を解決するためのものが多く、全国のどこで行っても同じ効果が得られるものとは、私は捉えておりません。
 松戸市教育委員会としては、松戸市としての「先見性を如何にして持つか」ということが、これからますます重要になると捉えております。そのためには、首都圏に位置することなどから起因する社会的背景、あるいは、松戸市内での大きな地域的差異等、課題が多様化・複雑化している実態を把握・分析し、確かなエビデンスを元に「何のために、何をする取り組みなのか」を明確にしなければならないと考えています。
平成28年度に設置した教育改革室では、改革の具体策の検討・作成を始め、次のように三つの方向性が見えてきています。
一つ目は、「未来への新たな教育の創造」です。10年、20年後の松戸市の姿を予測し、施策に反映させる視点が重要であると捉えています。
 具体例を述べさせていただきますと、市立松戸高校の改革がございます。高校教育においては、知識・技能の習得に加えて、主体的に学習に取り組む態度の育成が必要になっています。同時に、子供たちの置かれている状況は、社会に氾濫する情報から、必要なものを主体的に選択し、道を切り拓き、将来を生き抜いていく術を身につけることが求められてきています。
二つ目に、「松戸の強みを伸ばす改革」です。松戸の教育の特色をさらに向上させ、強みをさらに発展させる視点です。
 例えば、平成23年度から「言語活用科」を柱とした小中一貫教育を進めて6年が経過します。生きる力の基となる「ことば」の力を児童生徒一人ひとりに確実に育むことが、極めて重要であると捉えています。
 平成28年12月に発表されました中央教育審議会答申に「創造的・論理的思考の側面」からの国語教育という文言が初めて記載されました。これは、これまでの「言語活用科」の取り組みを評価されたと感じているところでもございます。
 今後は、これまでに培った小中一貫教育の成果をベースに、機能面における連携課題の検証に努めてまいります。
三つ目に、「教育課題の解決への支援」です。市の抱えている課題に、いわばセーフティネットを構築し、安定した教育を進めるという視点です。
 例えば、地域における人間関係や地縁的なつながりの希薄化などによる地域や家庭の教育力の低下など、さまざまな地域の課題に対して、「教育的な文化づくり」が必要と考えています。
 そのためには、学校は「子供たちの学びの場」にとどまらず、「子供たちとの関わりの中で大人たちも学ぶ場」となる必要があります。また、図書館は、「自主的・自発的に読書や学ぶための場」にとどまらず、若者や子育て世代から高齢者まで多くの世代が集い、それぞれの活動を通して「時間を共有する快適な空間」となる必要があります。その両方が、「地域づくりの核」としての役目を担う必要があると考えています。
 いずれにいたしましても、松戸市の教育行政にとって、「何が必要なのか」「何のために何をしなければならないのか」を念頭に置き、「教育的な文化」の街を創り、そして「教育はみんなで」を具現化するために、将来を見据えた教育施策を展開していかなければならないと考えています。

<平成29年度の主な施策>

【確かな学力を育む学校教育の充実について】

 それでは、新年度の施策についてお話をいたします。
 まず、「学力向上について」でございます。
 全国学力・学習状況調査の結果は、都道府県単位の差がかなり縮まってきたようです。
 一方、本市の小中学生の学力については、一定の成果は出ているものの、判断の根拠や理由を示しながら自分の考えを述べる能力や、社会参画の意識等には、まだ課題がございます。
 次代を担う児童生徒が、生きる力を身に付けるためには、本市の課題である活用型学力の育成が不可欠であることから、「言語活用科」を柱とした「ことばの教育」の推進が一層重要であると捉えています。
 特に、「言語活用科日本語分野」においては、これまで6年間の積み重ねを基に、教員の指導力向上研修や指導案集作成など、学校にとってより実効的な支援を進めてまいります。
 一方、小中学校の英語教育につきましては、これまでも、先進的な取り組みを進めてきたところでございます。今後は、小学校教員の英語指導力向上を目指した人材の有効活用、小学校低学年からの英語学習を支援するカリキュラムや環境の整備など、次期学習指導要領における英語教育改革も視野に入れ、更なる充実を図るとともに、「言語活用科英語分野」の実践モデル校を指定し、市全体の英語教育を推進していきたいと考えています。
 松戸市の小中一貫教育については、学力向上を目的としています。その中で9年間の連続したカリキュラム編成、学校行事や部活動での児童生徒の交流、また、教員相互の研修などを推進してまいりました。今後は、さらに小中学校を兼務する教員の配置や、施設一体型による教育の工夫など、研究を進めてまいります。

【子どもの成長・自立を図る特別支援教育の充実について】

 次に、「特別支援教育の支援体制について」でございます。
 児童生徒一人ひとりの力を最大限に発揮させ、共に学ぶ場を作るためには、教員の指導技術や専門性の向上が不可欠であることから、実践指導資料の研究と開発に取り組んでまいります。また、補助教員等を増員し、児童生徒の発達に応じた「自立と社会参加」を支援するとともに、医療的ケアの必要な児童生徒へ看護師を派遣するなど、支援人材の有効活用を図ってまいります。
 また、相談体制につきましては、「松戸版スクールソーシャルワーカー」を中学校一校に試行配置いたします。これは、他に類を見ない試みであり、社会福祉士など福祉専門職2名の固定配置型として、いじめ、不登校、虐待、子どもの貧困等、様々な今日的課題に悩む児童生徒や保護者、学校に寄り添い、「チーム学校」の観点のもと、状況に適したアドバイスや、関係機関との連携による支援が可能になるものと捉えております。
 次に、特別支援学級の新設につきましては、中長期計画に基づき、知的障害特別支援学級を第六中学校に1学級、自閉症・情緒障害特別支援学級を第六中学校、東部小学校と八ヶ崎第二小学校に1学級ずつ、計4学級を新設し、同時に、支援人材の派遣も行ってまいります。

【豊かな心の育成について】

 次に、「いじめ対策について」でございます。
 いじめを防止するための対策としては、市や全ての学校が徹底して取り組むべき重要な課題であります。これまでも、近隣他市に先んじてQ-U調査を導入するなど、各学校を積極的・継続的に支援し、効果をあげてまいりました。今後も、取り組み状況の点検や効果的な教員研修等、支援をしてまいりますが、特に深刻ないじめにつきましては、3年目を迎える「松戸市いじめ防止対策委員会」の機能を活かし、問題の解決と正常な教育活動の確保に向けた指導・助言に当たってまいります。

【家庭教育支援の推進について】

 次に、「家庭教育支援の推進について」でございます。
 昨今の社会変化に伴い、家庭の教育は社会の支えを失い、孤立した個々の家庭の中で、親の責任において子供を育てる傾向になっています。
 そこで、家庭教育の重要性を理解していただく機会として、昨年に引き続き、「脳トレ」で有名な川島隆太教授による家庭教育支援に関する講演会を市内各地域で開催いたします。
 また、親子で参加できる楽しいイベントを開催し、親子でふれあえる時間や機会を提供いたします。
 さらに、幼児、小学校、中学校の家庭教育学級では、発達段階に応じた様々な学習会や交流会を通して、子育てや家庭教育のあり方について情報の共有化が図れるよう支援してまいります。

【市民の学習機会の充実について】 

 次に、「市民の学習機会の充実について」でございます。
 今日の生涯学習活動は、従来の「趣味や教養」の講座から「まちづくりや地域の担い手づくり」を目的とした、より実践的な内容に様変わりをしています。
 また、平成28年3月にスタートした、働く未来を一緒に創る「松戸フューチャーセンター」の取り組み事例や、その成果を多様なステークホルダーの皆様と共有し、発表する場とする新たな試みとして、「生涯学習フォーラム」を開催する予定でございます。このフォーラムを通じ、参加者の皆様へ生涯学習活動の輪を広げるとともに、市民団体の育成、さらには松戸市の教育的文化の広がりを目指してまいります。

【市民や地域の知的創造活動を支える図書館整備計画の推進について】

 次に、「市民や地域の知的創造活動を支える図書館整備計画の推進について」でございます。
松戸市が目指す図書館像を実現するため、図書館の機能についてホームページなど様々なメディアを活用し、情報を広く発信してまいります。
 また、地域の図書館づくりとして、新松戸分館に、絵本を中心とした「こどものとしょかん」を開設し、乳幼児や保護者への読書環境の充実を図ります。
 なお、今後建設が予定されている東松戸地区の図書館につきましては、様々な活動をサポートするとともに、市民の交流から生まれる地域文化の創造と発展の拠点になるよう、施設建設の担当となる関係課と連携しながら整備を進め、機能の実現を図ってまいります。

【学校と社会教育の連携事業の推進について】

 次に、「学校と社会教育の連携事業の推進について」でございます。
 児童生徒をはじめ、市民の「観る力・感じる力・表現する力」を育成するためには、積極的に文化芸術に触れる体験学習の機会と、それをサポートできる多様な視野を持った人材が必要であると考えています。
 そこで、小中学校を定年退職した教員を社会教育課、図書館、戸定歴史館、博物館、スポーツ課に配置し、それぞれの専門性を活かし、歴史や文化芸術に興味関心が持てるよう進めてまいります。

【魅力あるスポーツ環境の創造及び市民スポーツの振興について】

 次に、「魅力あるスポーツ環境の創造及び市民スポーツの振興について」でございます。
 「市民がいつでも、どこでも、生涯を通じ、スポーツに親しむことができる環境」を目指すため、小・中学校の大会や市民大会等の多くが開催される、本市の中核施設である松戸運動公園において、2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催も見据え、体育館空調機の設置や、野球場の人工芝化などの環境整備をおこないます。
 また、現在のスポーツ参加人口の増加によるスポーツ施設の不足や、将来の運動公園改修時に必要となる市内代替運動施設など、スポーツ環境の充実につきましては、調査研究をしてまいります。

【市民が文化芸術に触れる機会の充実について】 

 次に、「市民が文化芸術に触れる機会の充実について」でございます。
 松戸市の教育的な文化を創造・発信する様々な取り組みといたしまして、まず、博物館では、企画展「(仮称)本土寺過去帳と戦国社会」の開催、館蔵資料展「(仮称)古墳時代の松戸」を開催いたします。
 また、子どもから大人まで楽しんでいただけるように、昔のくらし体験教室を学習資料展「昔のくらし探検」と併せて開催いたします。
 さらに、戸定歴史館では、徳川昭武が1867年パリ万国博覧会へ参加した年から150年という歴史的な節目を記念して、PROJECT1867(いちはちろくなな)と称し、企画展「徳川昭武の日仏交流」やシンポジウム、コンサートを開催するなど、松戸発の文化を発信してまいります。

【将来を見据えた松戸の教育の創造】

 次に、「将来を見据えた松戸の教育改革」として始動した、いくつかの取り組みについてお話をいたします。
-コミュニティ・スクール-
現在、各学校において地域の協力を基盤とした特色ある教育活動を展開しているところでございます。
 その中でも学校支援地域本部を設置している学校では、コーディネーターが学校と地域を結び、多様な人材が学校支援に参画し、地域性を活かした活動が行われております。今回、その1つである牧野原中学校区における学校支援活動が評価され、平成28年12月に文部科学大臣表彰を受けることが出来ました。
これらの実践をもとに、学校と地域が協働して子供の育成を図るため、特に活動が盛んな地域では、既存の学校支援体制を活用した「松戸版コミュニティ・スクール」が動き出します。

-夜間中学-
 また、松戸市においては、多様な教育機会の充実を目指し、これまでも適応指導教室の設置や学校における支援人材を配置してまいりました。
さらには、中学校を卒業していない方や、既卒者でも様々な理由により義務教育段階での学習機会等がなかった方へ、学習機会の提供が必要であると考えています。そのため、市内中学校1校に公立の中学校夜間学級を開設するための環境を整備し、学びのセーフティネットの一層の充実を目指してまいります。

-クリティカルシンキング・市松改革-
 さて、最後に、市立高等学校におきましては、小中学校における言語活用科日本語分野での学習過程を発展させ、小中高一貫教育として進めているクリティカルシンキング学習の充実に向けて一層取り組んでまいります。
 一方、魅力ある学校づくりに向けた市立高校改革プラン作りを、市立高校職員を交えたプロジェクトチームにおいて検討してまいりました。
 「松戸市の発展に寄与する力量を備えた生徒を育成する学校づくり」を市立高校の新たな存在意義と位置づけ、「学力・グローバル・部活動」の3つの資質において成果をあげる教育活動を充実させてまいります。
 平成31年度入学生より、普通科と国際人文科併設の単位制普通科高校として、生徒の多様なニーズに対応できるよう、豊富な選択科目を設定し、学年の区分なく履修できる科目を選択できる教育課程を実施いたします。
 併せて普通科には、仮称ですが、特別進学、総合進学、グローバル進学、スポーツ音楽進学の4つのコースを新設いたします。また、1週間あたりの授業時間を増やすとともに、習熟度別少人数指導を行い、よりきめ細かい学習指導を行ってまいります。
 また、部活動のさらなる充実を目指すとともに、入試制度の改革につきましても研究してまいります。


 近年、貧困をはじめとして子供たちを取り巻く様々な問題が取り上げられておりますが、それらの多くは、私たち大人が原因を生み出し、大人が子供たちに影響を与えているものです。
その様な影響に大人が気付き、改善する姿勢や行動を大人が見せれば、子供たちはその大人の背中を見て学びます。
昔の日本には、そういう環境が身近にありました。親の職住が近ければ子供は親の働く姿、頑張る姿、我慢する姿を見て学んできました。
大人が直接的に子供に教えることも大切ですが、大人の背中を見て子供たちが自ずと育っていくような場所や空間こそが、教育的文化の生まれる源だと思います。
子供たちの「学ぶ」という素地を身に付ける場所、生き方の見本が沢山ある場所、例えば、私は、図書館がそういうシンボリックな存在になると思っています。“大人の背中を見るために図書館に行く”それだけで子供たちは「学び」を意識し、そして松戸に教育的文化が創られることになると信じております。
以上、国の動向や私の捉えている視点を踏まえて、新年度の主要な施策の概要などについて、ご説明いたしました。
最後に、市民の皆様をはじめ、議員各位のご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げまして、平成29年度の教育施策方針とさせていただきます。

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