ファイルをダウンロードするためには
- はじめに対象ファイルの選択
- 1.InternatExplorerの場合
- 2.Netscape4系の場合
- 3.Netscape6系の場合
- 4.Netscape7系/Mozillaの場合
- 5.Operaの場合
- 付録拡張子が表示されていない場合、異なる場合
お使いのブラウザの種類、バージョンについてはヘルプなどで確認してください。
1.InternetExplorerの場合

InternetExplorer6.1の例
カーソルが手のマークの状態でマウスの右ボタンをクリックし、”対象をファイルに保存(A)...”を選びます。

名前を付けて保存のウインドでファイルの保存場所とファイル名を指定して“保存(S)”ボタンを押します。
2.Netscape4系の場合

Netscape4.78の例
カーソルが手のマークの状態でマウスの右ボタンをクリックし、”リンクを名前を付けて保存(S)...”を選びます。
InternetExplorerと同様に保存場所とファイル名を指定して“保存(S)”ボタンを押します。
3.Netscape6系の場合

Netscape6.1の例
カーソルが手のマークの状態でマウスの右ボタンをクリックし、”リンクに名前をつけて保存(A)...”を選びます。
InternetExplorerと同様に保存場所とファイル名を指定して“保存(S)”ボタンを押します。
4.Netscape7系、Mozillaの場合
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カーソルが手のマークの状態でマウスの右ボタンをクリックし、Netscape7の場合は”リンクターゲットに名前をつけて保存(R)...”、 Mozillaの場合は”Save Link Terget As...”を選びます。

Netscape7/Mozillaについては上の例のように、自動的に”.html”という拡張子(ファイルの属性を表す文字列) が付加されてしまいます。
このため、保存前にファイル名(N):の欄で”.html”の文字を削除してから保存ボタンを押すか、一旦保存した後にエクスプローラ等を使用し、”名前の変更(M)”で拡張子”.html”を削除してください。
”.html”が表示されていない場合は、このページの最後の拡張子が表示されていない場合、異なる場合を参照し、拡張子を表示するようにしてから実施してください。
5.Operaの場合

Opera7.23の例
カーソルが手のマークの状態でマウスの右ボタンをクリックし、”リンク先を保存...(S)”を選びます。
InternetExplorerと同様に保存場所とファイル名を指定して“保存(S)”ボタンを押します。
付録拡張子が表示されていない場合、異なる場合
デスクトップやフォルダにファイルをダウンロードしても正常に表示できない場合や、デスクトップ上でアイコンとソフトウェアでの拡張子が異なる場合があります。これは、Windowsの設定で拡張子を表示しない状態になっているため、本来の拡張子が見えないために発生し ます。

例)デスクトップの“syotokusyoumeiyuusou.doc.html”の拡張子(.html)が表示されていない状態
(.DocはMicrosoftWORDの拡張子ですが、画面上ではHTMLファイルのアイコンになっている)
この場合は以下のように、Windowsの設定で拡張子を表示することで対応することができます。
(WindowsXPでの例)

エクスプローラを起動し、ツール(T)→フォルダオプション(O)からフォルダオプションを表示させ表示のタブで選択し、“登録されている拡張子は表示しない”の左側の
の部分を左クリックしてチェックをはずし□の状態にして、”適用(A)“ボタンを押します。この状態でエクスプローラでファイルの”名前の変更(M)”などで拡張子の変更/削除を行ってください。

対象ファイルを選び、右クリックで”名前の変更(M)”を選択するか、ファイルを選び”F2キー”を押して名前の変更、拡張子の削除などを行ってください。



