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平成23年度採用候補者事務説明会を開催しました

松戸市では採用候補者の方(消防職の方は消防局にて実施)を対象に事務説明会を開催しております。
平成22年度は10月と11月と1月に実施し、先輩職員からの話や懇談、採用予定者同士の交流を行いました。

10月の主な内容

  • 松戸市の概要について
  • 先輩職員からの話
  • 今後の事務手続きについて

【平成22年10月に実施した「先輩職員からの話」では、平成22年4月1日に採用された職員が、合格発表後から現在までに体験したことなどを中心に合格者の方へメッセージを送りました。その内容を紹介します。】 


(先輩職員代表) 市民環境本部 市民担当部 国民年金課 河田 誠(事務上級採用)

先輩職員の話の様子(担当の業務内容について)
 私は今年の4月から国民年金課に所属しております。皆様も『年金』といったら老後に受けるものということくらいは知っていると思います。まだ若いうちはあまり関心が無いかとは思いますが、受けとる年齢が近づくに連れて関心がでてくるものです。年金は本来、国が行う業務ですが、住民の利便性等を考慮して、加入手続き等の一部の事務は法律により市町村が行うこととなっております。まさに現場の最前線を任されており重要な仕事です。
 年金制度が非常に複雑なことから相談内容も多種多様であり、上司・先輩に教えてもらいながら日々、窓口業務を行っています。教えてもらった内容は、お客様への回答を終えた後であらためて根拠となる法律、省令、通達を確認するようにし知識を定着させるよう努めています。また、仕事上、他課との関わりあいも多く、介護、健康保険といった社会保険分野や障害、福祉といった福祉分野、税金(所得税、住民税)とも関連しております。これらの関連する分野も一般的な知識をつけておかなければ業務に支障をきたすので、日々、精進し知識の習得に努めています。

(職場の雰囲気について)
 公務員は暗くて一人で黙々と仕事をしているイメージがあるかもしれませんが、そのようなことは決してありません。業務時間中は私語などせずに一生懸命に働き、業務終了後は談笑するなどオンとオフとの切り替えをしっかり行っています。仕事も個人で行っている感覚はなくチーム一体となって行っている感じがします。何かあれば上司・先輩がすぐに相談にのってくれるので仕事を一人で抱えこむことも悩むこともなく、仕事のしやすい環境です。
 また、トレーナー(先輩職員による新規採用職員の教育・指導係)制度などがあるように、新規採用職員を温かく見守る体制が整っているので、のびのびと仕事をすることができます。

(松戸市役所について)先輩職員の話の様子
 入所して早くも半年が経ちますが、毎日が充実しています。それは松戸市が「ワークライフバランス」がとれる職場環境を整えているからです。具体的には週に1回NO残業DAYを推奨するなど、極力、残業をしない体制をとっていることや、夏季休暇を8日取得できることです。私事ですが、前職では平日は夜遅くまで残業し、休日も出勤があり家族と顔を合わせることができないときもありました。今では家族とゆっくり過ごす時間ができて満足しています。
 また、研修カリキュラムが豊富なところも特徴の一つと言えます。業務にすぐ活かせるものから、自分自身のスキルアップに役立つものまで、バラエティーに富んだたくさんの研修が行われています。職員の人材育成に力を入れているところは大きな魅力だと思います。

(入庁前の準備は)
 仕事においてはワードやエクセルくらいは使えるようにしておくべきだと思います。どの課でもパソコンを使用して業務を進めることとなると思いますので、基礎的なことで文章や表の作成、簡単な関数くらいはできるようにしておくべきです。
 他には、松戸市の地理について知っておくべきです。地名を聞いたらどの地域かわかるようにしておくと業務上、役立ちます。

(合格者へのメッセージ)
 これからの松戸市行政は大きな変化を迎えるときです。これまで松戸市行政を支えてきた多くの諸先輩方が引退し、私たちの世代へとバトンタッチされるわけです。私達は先輩職員が築き上げた実績を受け継ぎ、現代の市民ニーズに十分に応えられるよう更なる住民サービスの向上を掲げ、確実に前に進んでいかなければなりません。今後、地方分権が進み地方自治体の在り方も変化してくるでしょう。そういう時代の変化の中で職務を行うことは非常に難しいことだと思いますが、皆様の若い感性と柔軟な発想力で良いアイディアをだして、松戸市がより魅力的なまちになるよう一緒に頑張っていきましょう。やる気に満ちた皆様と共に働けることを楽しみにしております。

(先輩職員代表)健康福祉本部 社会福祉担当部 介護支援課 介護給付担当室 土公 亜樹子(事務上級採用)

(入庁後半年経過して感じていること・担当業務)先輩職員の話の様子
 まず、私が半年経って思う市役所とは、スペシャリストにもゼネラリストにもなれる場所だと言う事です。私は現在、介護支援課という介護保険に関する課で給付の業務に携わっていますが、大学時代は介護とは全く無縁で言語学を学んでいました。なので、介護の「か」の字も分からない状態で、初めのうちは不安もありました。窓口や電話は市民の方だけでなく事業者の方からも多く問い合わせがあります。専門的なこともたくさん聞かれます。すぐには答えられないこともまだまだたくさんあって、少し待っていただいたり、後から折り返し連絡させていただく事もあります。自分で調べ分からないところは先輩方に聞いたり日々努力です。そういう日々の積み重ねが、サービス向上への一歩だと思っています。これがスペシャリストになれるという点です。ゼネラリストという点ですが、今は介護保険の業務をしていますが、担当部内の他の課に出向いたり、時には福祉以外の担当課に問い合わせをしたりして、他の部署の業務も表面的にはなりますが勉強しています。また、松戸市では10年間のうちに約3つの課を経験すると言われています。市役所の業務は多岐にわたります。2年後、3年後に配属される先は全く業種の異なる課になる可能性は充分あります。これがゼネラリストになれるという点です。皆さんには是非スペシャリストでゼネラリストな職員になれるよう、新しいことに身構えるのではなく、多少気楽な気持ちで学ぶと言う事を楽しんでいただきたいなと思います。

(職場の雰囲気)
 次に、松戸市役所の職場の雰囲気なんですが、一言で言ってとてもいいです。松戸市役所には皆さんを温かくそして厳しくサポートしてくれる先輩方がたくさんいます。社会人として一度聞いた事は二度聞かない、次からは自分でできるようになる、ということは、とても大事だと思いますし、そういう心がけは常に持っているべきだと思います。しかし、実際はどうしても1度で覚えきれない事はあります。先ほども言いましたが、市役所は業務が多岐にわたります。今まで学んだ事の無い分野で仕事をする機会は多いです。特に専門的なことになると理解するまでに時間がかかることもあります。私自身、介護保険の制度を理解するのには苦労しました。老人ホーム1つ取っても、それまでは老人ホームという一つの形態だと思っ先輩職員の話の様子ていましたが、本当はいくつかのタイプに分かれていて、それぞれの位置づけであったり役割が決まっているんですね。そういうことですら、初めてだとなかなか整理ができなくて苦労しました。そういう時、周りの先輩方がしっかりと指導してくれます。適切なアドバイスをくれます。「あぁ、これ前にも聞いたんだけどどうしよう」っていうときもあります。時間がある時は自分で調べてみるのも一つの手ですが、急な時もあります。そういうとき、嫌な顔をする先輩は私の周りでは一人もいません。とても学びやすい環境だと思います。
 また、仕事とは少し離れてしまうんですが、市役所では7月から9月の間に決められた日数だけ夏季休暇が取れます。夏季休暇期間が始まる前は正直、新人だしあまり連休で取れないんじゃないかと心配していました。というのも、実家が宮崎で飛行機でしか帰れないんです。それなのに3、4日くらいしか帰れなかったらちょっと悩んでしまうなと考えていました。そしたら7月が始まる前に、私のトレーナーさんが「実家帰る日にちと日数と決まったら教えて、重ならないに取るから」と言ってくださりました。おかげで1週間、実家でリフレッシュする事ができたんですが、先輩がそういってくださったおかげで気兼ねなく休む事ができました。このように新人だからとか関係なく周りを気づかってくれる先輩が松戸市役所にはたくさんいます。私自身もその一人となれるよう準備中です。私は大学を出てすぐ松戸に就職だったので、他の仕事場がどういうものかよく知りませんが、松戸市役所は働きやすい環境が整っていると思います。

 (入庁前の準備は)
 3つ目、市役所に入るまでにやっておいた方がいいことですが、私が思うやっておいた方がいいことは1番に生活のリズムを作っておくことです。特に学生の方は、自分で時間を調整しやすい分生活が乱れがちになる方もいらっしゃると思います。今からとはいいませんが、3月中旬くらいからは徐々に早寝早起きの習慣をつけておくと、朝寝坊にビクビクすることなく仕事に向かえられると思います。あと、パソコンについてですが、最低限エクセルとワードが使えるのであれば、あまり心配しなくても大丈夫です。もちろんそれらが長けていることに越したことはありませんが、必要となる特殊な関数などは業務の中でも覚えることができます。それよりは、松戸市がどういう市なのか少し散策してみると良いかもしれません。個人的なおすすめは21世紀の森と広場です。気分もリフレッシュできますし、特に他県や他市出身の方は松戸市を好きになれスポットの一つだと思います。地名とそれがどの位置にあるのか覚えておくだけで、職務においてイメージもつきやすくやりやすくなります。

(合格者へのメッセージ)
 最後に一言皆さんに伝えたいのは、是非松戸を選んで欲しいと言う事です。もちろん今から松戸で働く気満々の方々が今日大勢来てくださっているとは思いますが、中には他の市役所や県庁等と悩んでらっしゃる方もいると思います。今年、就職難の荒波を越えてここにいるみなさんは優秀な方々ばかりだと伺っています。私たち職員全員が4月からみなさんと働けることを楽しみにしています。他の自治体の状況等は分かりませんが、先程から話している通り、松戸市は働くのに十分な環境が整っています。是非私たちと一緒に松戸市のより良いまちづくりのために頑張りましょう。

(先輩職員代表)都市整備本部 建設担当部 道路維持課 鈴木 隼(技術土木採用)

先輩職員の話の様子(採用までに感じていたこと)
 私は新卒で入庁したので、それまで社会人として働いた経験がなく入庁前は不安でいっぱいでした。職場の人たちとうまくやっていけるか、仕事はきちんとこなせるかなどいろいろ考えながら入庁しました。しかし、その不安も今では職場の先輩の温かいサポートがあり解消され、楽しく充実した毎日を送っています。

(業務内容について)
 私は道路維持課に配属されました。名前の通り松戸市の道路を維持、管理する課です。具体的な職務内容は市道の整備、維持補修。道路側溝(排水施設)の整備、維持補修、清掃及び浄化槽等の放流同意。交通安全施設の管理、整備 。デッキ等に関する維持補修、清掃。急傾斜地崩壊危険区域の指定等があります。
 これらの職務を遂行する上で道路維持課は4つの班で構成されています。安全施設班、工事班、維持補修班、管理班があります。私はその中でも維持補修班に配属されています。私の班の主な仕事の流れとしては、市民からの要望・苦情が入ると現場へ出動して状況を確認し、緊急性がある場合で職員対応可能な場合についてはすぐに対応します。
 例えば、道路の舗装が剥がれていて危険な場合はアスファルトを載せて応急的に対応したりします。職員対応できないものは業者へ依頼し、対応しています。

(配属先について)
 私が道路維持課に配属されて、入庁前に思っていたものと一番のギャップがあったのは市役所内より現場での仕事が多いということです。入庁前の公務員のイメージとしてはデスクワークを中心にしてたまに現場に出動する程度かなと考えておりました。しかし今の仕事は一日中、市内を回っていてデスクワークがほとんどない日も稀ではありません。また、思っていた以上に市民と接する場面が多いとも感じました。市民の要望・苦情を直接聞きながら市内を回っているので市民の方と触れ合う機会が多く市民への話し方や対応の仕方など先輩職員を見ながら日々学んでいます。忙しい職場で市民からの苦情を言われることも多いですが、御礼の言葉や手紙などをいただいたりすると、とても達成感があり、やりがいを感じています。先輩職員の話の様子
 ほかにも配属先の道路維持課のみなさん温かく新人の私にも気さくに声をかけていただいたりとてもいい雰囲気の職場です。私が窓口対応しているときも、後ろから見ていてそっとフォローしていただいたり、電話応対中に相手の言っている場所が特定できずに電話片手に地図を見ながら探していると一緒に探したり、教えていただいたりします。
 私は松戸市役所に入ってよかったなと日々感じております。

(入庁前の準備)
 入庁する前の準備は3つあります。
 1つ目は松戸市についてよく知っておくこと。
松戸市についてこと細かく知らなければいけないということではありませんが、松戸市役所で働くからにはある程度の一般的な知識はあったほうがいいと思います。特に技術系の方が必要なのは松戸市の地理を知ることです。私の配属先の道路維持課はもちろんのこと他の職場でも現場に出ることは少なくありません。また、例えば市民からの電話があった際に詳しい住所ではなく目標物で場所をおっしゃってくる場合があります。相手は私たちが新人だからとかは関係ありません。市役所職員だから知っていて当然という形で話をされたときに場所をしっていることはとても有効です。
 2つ目はパソコンを使えること。
パソコンを使えるといっても基本的なことが出来れば十分だと思います。エクセル、ワードの2つが使えれば問題ないです。特にエクセルは簡単な操作、数式は覚えてきたらいいと思います。
 3つ目は今の時間を大切にすること。
これは私自身も去年先輩にいわれたことです。今のうちにやれること、社会人になってからは出来ないことがあると思います。ぜひ、様々な経験をしてください。そしていろいろな感性を養ってください。

(合格者へメッセージ)
 松戸市役所はとても働きやすい職場です。これは誰に言わされているでもなく、私自身が強く感じていることです。私の職場はもちろん他の課に行った同期の話しを聞いても悪い話しは聞きません。みなさん、ぜひ安心して松戸市役所に入ってきてください。

(先輩職員代表) 健康福祉本部 子育て担当部 障害福祉課 田中 千鶴子(社会福祉士採用)

先輩職員の話の様子(配属先と業務について)
 私が配属されました障害福祉課は障害をお持ちの市民の方の様々な手続き、相談などを受ける部署です。私の業務は大きく分けて3つあり、ひとつは窓口、電話の応対、次に相談業務、そして事務作業です。窓口、電話は、いつもたくさんのお問い合わせがあり、8時半から5時まで、一日中お客様とお話をし続けるということもしばしばです。最初の頃は仕事後に喉がガラガラになりました。複雑多岐にわたる制度をわかりやすく、お客様に説明、案内をする為にはまず私自身が制度をよく理解していなければならなりません。私の説明が間違ってしまった為に申請が不備となってお客様に何度も市役所に来て頂くことになっては大変なご迷惑となりますし、誤った申請を受けてしまっては大問題になりかねません。
 また、市民の方々からは、障害福祉のことだけでなく、他の部署のことであっても松戸市のことは全て知っていて当然であるとされますので、どの部署が何の業務を担当しているのか、今月の広報に何が掲載されたのかなど、担当部署以外のことにも気を配る必要があります。
 もうひとつ、地区の相談員の仕事もしています。家庭、施設、病院への訪問、県への研修などもあり、想像していたより外に出ることが多いと感じています。
 障害をお持ちのご本人、ご家族からの相談はもちろんなのですが、他部署、地域の民生委員の方、福祉施設、病院の関係者など様々な立場の方と話をする機会がたくさんあります。関係者会議は、毎回不安と緊張の中臨んでいますが、私は社会福祉士として相談業務に携わっていきたいと思っていましたので、まだまだ未熟ではありますが、とても充実しています。

(配属先の雰囲気について)
 障害福祉課は非常に忙しいと言われる部署ですが、その分チームワークがあり、とても明るい職場です。難しい相談があると先輩後輩関係なく皆で解決への方向性を考えるのでコミュニケーションが多く仕事のしやすい職場です。決して一人で悩むようなことはありませんので安心して仕事をすることができます。配属初日に課長から、わからないことがあったら何でも聞くようにと言われたことがとても印象に残っています。チームで仕事をしていることの意識が強い職場だと思います。

(入庁前に考えていたこととの違い)
 私は社会人経験者ですが、市役所の業務は独特に感じる部分があります。法律、規定に基づいた仕事なので独特の業務の進めかた、言い回しなどがあります。慣れるまでは戸惑うこともあると思いますがひとつひとつにしっかりと意味があり、これについては私も日々勉強中です。また、先輩職員は実に様々な部署を経験してこられた方ばかりで、この4月に障害福祉課に配属になった先輩は、障害福祉に携わったことがないところから勉強をされ、責任ある仕事をこなしています。全く違った業務場所への異動も市役所特有のものかと思います。

先輩職員の話の様子(入庁前にやっておいた方がいいこと)
 松戸市については地理だけでも知っておいたほうがいいと思います。市民の方と話をする上で大変重要です。松戸市は知れば知るほど、歴史ある魅力的な町なので、ぜひ興味を持って松戸市を好きになって欲しいと思います。
 また、私は入庁前に2ヶ月ほど臨時職員として現在の課で働くことができたので、とても良い経験となりました。配属後の業務内容の理解もスムーズでしたし、課の先輩職員との関係がある程度できていたので仕事に取り組みやすかったです。また、松戸市役所は休日の確保、ノー残業デーの実施がしっかりとされていますが、やはり社会人となるとまとまった休みはなかなか取れませんので、もし入庁前に取れるならばそれを生かしたことをするのも大切かと思います。

(入庁してからの心がけ)
 新人として謙虚に、率先して仕事をするように心がけています。年齢、社会人経験などにはこだわらず、その課の一員として自分が出来る事を精一杯取り組むことが大切かと思います。
 また、体調管理に気をつけています。障害福祉課はよく法改正が行われますが、おそらくそのような部署は他にもたくさんあると思います。そのような場合、時に残業が続くなど、ハードワークになりますので疲れを溜め込まないように心がけています。皆さんは何かストレスを発散できる趣味はお持ちでしょうか。先輩方は部活に所属している人もいて、私のトレーナーの先輩は、普段からとても仕事熱心で頼りになる方ですが、先日、県内のテニス大会で優勝しました。皆さん上手にオンとオフを切り替えているのだと感じます。
 最後になりましたが、皆さんぜひ同期の人たちと仲良くして、つながりを大切にしてください。他部署に協力を依頼する際に本当に頼りになります。私は社会人経験者なので新卒の同期と年齢の差があり、最初は不安と戸惑いがありましたが、研修が始まってしまえば皆同じ立場の人間としてあまり気にしません。安心して飛び込んでみてください。入庁まで不安と緊張があると思いますが、松戸市役所は厳しくも温かい、しっかりと仕事の出来る職場だと思います。
 皆さんぜひ一緒に松戸市役所で働きましょう。お待ちしています。

 

11・1月の主な内容

  • 職員への心構え(11月)
  • 自己紹介(11月)
  • 市の重点事業について(1月)
  • 先輩職員との懇談(1月)

【11月にはレクレーション形式で採用予定者同士の「自己紹介」を、1月には合格者と先輩職員が机を囲み、採用後から現在までの業務内容を紹介したり、採用予定者から寄せられる疑問についてお答えする「先輩職員との懇談」を行いました。】 


【自己紹介】
自己紹介の様子 自己紹介の様子
【先輩職員との懇談】
先輩職員との懇談の様子 先輩職員との懇談の様子

 

 

 

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