市長アルバム
5月14日(月)から5月20日(日)まで
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【 19日(土)】 グラウンドゴルフ大会 千駄堀スポーツ広場 |
【 20日(日)】 日本吟道全国大会 森のホール21 |
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新緑美しいなか、松戸市グラウンドゴルフ協会主催春季グラウンドゴルフ大会が、盛大に開催されました。 私も、8ホールを皆様と一緒にまわらせていただき、楽しいひと時を過ごすことが出来ました。 健康的な生活を送るためにはスポーツは欠かせないものです。皆様も、地域のスポーツイベント等に参加されてみてはいかがでしょうか。 |
第61回日本吟道全国大会に参加させていただきました。 吟詠は日本古来の伝統芸術であり、日本人の心境に強く情緒を伝えるもので、私も聴き入ってしまいました。 それにしても、皆様の豊かな声量には驚かされました。 |
5月7日(月)から5月13日(日)まで
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【 9日(水)】 市民栄誉賞授与式 市民サロン |
【 11日(金)】 姉妹都市提携40周年記念イベント 松戸ビルヂング |
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順天堂大学病院天野篤医師に、松戸市民栄誉賞を贈りました。 天野医師は、冠動脈バイパス手術の第一人者として国内外から高い評価を得ており、その豊富な経験と実績から、本年2月に天皇陛下の心臓冠動脈バイパス手術を執刀されました。 天野医師は長きにわたり、本市にあります新東京病院に勤務された実績もあり、地域医療の発展に大きく貢献されております。 今後もますますのご活躍を期待しています。 |
姉妹都市である、オーストラリアのホワイトホース市から、提携40年を記念して公式訪問団をお迎えいたしました。 松戸市とホワイトホース市では、中高生の海外派遣等により、互いの文化を理解し、友情を深める充実した姉妹都市交流を進めております。 こうした取り組みは、外国の伝統や文化に直接触れられる貴重な経験となり、国際交流の重要性を肌で感じてもらう大変良い機会だと思っております。 ホワイトホース市との交流は、両市の若者たちに広い視野と大きな夢を与えてくれることでしょう。 |
5月6日(日)午後
伊勢丹通り商店会設立10周年記念イベント開会式
伊勢丹松戸店前広場
伊勢丹通り商店会設立10周年記念イベント開会式に出席いたしました。松戸駅中心地区は古くから松戸の中心でしたが、今後も、商業業務の中心として、50万都市にふさわしい顔として発展されることを期待しています。
松戸市では、23ある鉄道駅周辺に商店街が点在していますが、商店街はコミュニティの基盤となる存在と言えます。
まちの賑わいで人々は温もりを感じ、まちの明るさが人々に安心感を与えます。自分の住むまちの中心であると思える、そんな商店街をもつことが、まちの魅力につながっていくのではないでしょうか。
私は今後も引き続き、各商店街の特性を生かしながら、市民生活がより豊かになる充実した生活都市の実現を目指します。
4月29日(日)午前
緑と花のフェスティバル
21世紀の森と広場 つどいの広場
緑と花のフェスティバルに参加いたしました。
新緑美しい豊かな緑と、会場いっぱいに配置された色とりどりの鮮やかな草花を満喫し、暮らしと心に潤いと安らぎを与えてくれる、緑と花の大切さを再認識いたしました。
松戸市は、都心に近接した利便性とともに、豊かな自然に恵まれています。次の世代においても豊かな自然のなかですべての市民が暮らしていけるように、自然を大切にしていきましょう。
4月20日(金)午後
タウンミーティング(放射能対策について)
小金市民センター ホール
放射能対策についてのタウンミーティングを開催いたしました。
放射能対策は、現在、市をあげて全力で取り組んでおり、このたび食の安全、廃棄物処理、健康管理を含めた、松戸市放射能総合計画の策定を進めています。
本計画策定に向けて、多くの市民の皆様と、考えやその想いを共有し、取り組んでまいります。
放射能に対して今できることを実践し、生活に影響を及ぼす放射性物質による不安を解消し、市民の皆様が安心して健康的な日々を送れるまちをめざします。
4月9日(月)午前
平成24年度 上本郷小学校入学式
上本郷小学校 体育館
平成24年度上本郷小学校入学式に出席して参りました。
今年は寒さで開花が遅れ、入学式の日に桜が満開となり、まるで新1年生の皆さんをお祝いするために、咲くのを待っていたかのようでした。
私が挨拶の中で、「ご入学おめでとうございます」と呼びかけると、声を合わせて「ありがとうございます」と返事が返ってきて、私も元気をいただきました。
これからの6年間の中で、たくさんの先生、友達に出会い、いろいろな経験をしながら、丈夫な体と豊かな心を持った児童に成長することを、心から期待しています。
4月8日(日)午前
第31回六実さくらまつり 式典
六高台桜通り
先週は、ほとんど咲いていなかった桜も、この一週間で見事に開花し、訪れた人たちに、本格的な春の到来を告げていました。
桜の花を観賞しながら春の訪れを祝う「お花見」は日本独自の習慣で、日本人にとっては春の季節を感じる一番の風物詩と言っていいでしょう。
昨年は、東日本大震災の影響で自粛することとなった「六実さくらまつり」も今年は盛大に開催されましたことを喜んでおります。
しかし残念ながら、東北の被災者の中には、未だ故郷に帰れず避難生活を送っている方が沢山いらっしゃいます。
松戸市は、一刻も早く、被災者の皆様が、お花見やお祭りを心から楽しめるように、復興に向け全力を傾注してまいりますので、市民の皆様の温かいご支援とご協力をお願いします。
3月31日(土)午後
第41回常盤平さくらまつり開会式
さくら通り(常盤平駅前)
昨年は、東日本大震災の影響で自粛することとなった「常盤平さくらまつり」が2年ぶりに開催されました。
残念ながら、桜の花はまだ早いようですが、参加者の皆様の熱気に触発されて、まもなく満開の花を咲かせてくれることでしょう。
さて、この常盤平桜まつりでは、地元の常盤平中学校、第四中学校、牧の原中学校、金ケ作中学校、そして常盤平第一・第二小学校の生徒、児童たちが清掃ボランティアとしてお手伝いいただいています。
この活動に対し、松戸市から感謝状を贈呈させていただきました。
生徒、児童の皆さん、本当にお疲れ様です。
そして、ありがとうございます。
皆さんのがんばりで、常盤平地区は、ますます発展していくことと思います。
3月25日(日)午後
第38回松戸市書道展覧会授賞式
松戸市文化ホール
松戸市書道展覧会には、212点もの作品の応募があり、審査をされた先生方に伺うと、この展覧会に出展されている作品はレベルが高く「中央に出展してもおかしくない程」だそうです。
東葛地区随一とも言われるこの展覧会において、受賞の栄に浴された皆様、誠におめでとうございます。
書道は白と黒の濃淡だけで、激しさや力強さ、繊細さなどを表現し、見るものに感動をあたえる、正に芸術であると思います。
松戸市では「文化が薫るまち まつど」を掲げ、文化・芸術活動のための環境整備や、文化都市としての魅力を高めるための取り組みに力を入れています。
是非、松戸市からこの「書」という日本が誇れる伝統文化が、更に普及、発展して行ってほしいと心から願っています。
3月10日(土)午前
第9回NPO・市民活動見本市
まつど市民活動サポートセンター
「私を変える、未来をカエル 私がカワル、未来が変わる」のテーマのもと81もの団体の参加を頂き、「NPO・市民活動見本市」が盛大に開催されました。
相談コーナー、講演会、展示、販売など100を超える企画が集まりました。
刻々と変化する社会情勢に伴い、市民ニーズは多様化してきています。
その対応は、自治体単独では難しくなりつつある今日、NPOや市民団体の活動は、行政としても非常に心強く感じております。
行政とNPOや市民活動団体との協働は、今後益々重要となってくるので、皆様のご協力をよろしくお願いします。
2月26日(日)午前
松戸子育てフェスティバル2012
ふれあい22(健康福祉会館)
今年も、「ひろげよう・つなげよう・子育ての輪」をテーマに「松戸子育てフェスティバル2012」が多くの皆様の参加に支えられ、盛大に開催されました。
大変多くの市内の子育てに関わる民間団体と協賛企業のご協力により、年々大きく発展しておりますことを、心より感謝します。
私は、街づくりの柱に「安心して子供を生み、健やかに育てることができる街」の実現を掲げております。
そのためには、行政だけではなく、子育て世代の皆様のご協力が必要です。
市民の皆様とともに子育ての輪を広げ、「魅力ある子育ての街・松戸」となるよう取り組んでまいります。
2月17日(金)午前
環境省への緊急要望活動
内閣府特命担当大臣室
汚染状況重点調査地域に指定された9市(松戸市・柏市・佐倉市・野田市・流山市・我孫子市・鎌ヶ谷市・印西市・白井市)で「放射性物質汚染対処特別措置法に基づく市町村等の除染実施に対する国費による措置に関する緊急要望書」を細野豪志環境大臣に直接手渡してきました。
国から示された補助金措置は範囲が限定され、地方自治体が直面している現状に即していません。
国は、原子力政策を推進してきたことに伴う社会的責任があり、各自治体の負担が大きくならないようにするのは当然であることから、国費負担の拡大を訴えてきました。
今後も、国や東京電力に対し、言うべきことはきちっと言いながら、松戸市として「市民の皆様が安心できる環境」を一刻も早く取り戻すために全力を尽くします。
2月8日(水)午後
流通経済大学との防災協定調印式
流通経済大学 特別会議室
松戸市と流通経済大学との間で、大規模災害時における協力体制に関する協定を締結しました。
この協定は、単に大学施設を避難所として開放していただくだけでなく、学生ボランティアに関する協力要請も盛り込まれております。
流通経済大学では、学生が地域の防災訓練やボランティアへの参加を通じ、消防ボランティアサークルが発足するなど、社会貢献の意識が高く、災害発生時には大きな力を発揮してくれることと思います。
平常時は松戸市が学生ボランティアの訓練や研究に協力し、有事における対応のスキルアップに努めます。
2月4日(土)午後
もったいないの日記念イベント(さかなクン講演会・地球温暖化フォーラム・食のウィンターフェア等)
松戸市民会館
2004年にノーベル平和賞を受賞した、当時のケニア共和国環境副大臣のワンガリ・マータイさんの「MOTTAINAIという日本語を世界共通語として広めよう」という運動に共感し、松戸市の「もったいない運動」の推進活動が始まりました。
そして、ワンガリ・マータイさんが松戸市を訪問された2月15日を「松戸市もったいないの日」として記念日と定め5年が経ちました。
この日開催された「もったいないの日記念イベント」には、会場を埋め尽くすほどの多くのお客様にご来場いただきました。
参加してくださった皆様、ご協力いただいた出展者、関係団体の皆様、本当にありがとうございました。
これからも「ひと・もの・しぜんを大切にする、感謝する心・謙虚な心・優しい心」をコンセプトに「もったいない運動」を推進してまいりますので、市民の皆様の積極的な参加をお願いします。
1月23日(月)から1月29日(日)まで
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【 27日(金)】 第52回松戸市小中学校書初展 |
【 28日(土)】 第29回松戸市福祉大会 |
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出品総数800点を越える中から、特別賞に選ばれた18点の受賞式が行われました。 児童・生徒さん達は、特別賞の受賞を大きな目標として、日々の練習に励んでいるそうです。 書道という文化が、子供たちに確かに受け継がれていることがとてもうれしく思います。 |
多年にわたり松戸市の地域福祉の増進に寄与された方々、並びに寄附により地域福祉活動を支えていただいた方々に対し表彰状や感謝状の贈呈が行われました。 表彰の栄に輝かれた皆様方の、これまでのご尽力に対しまして、心から敬意を表します。 本市におきましても、市政協力委員や民生・児童委員など地域の皆様のご協力を頂きながら、様々な団体と連携し、きめ細やかな福祉サービスの提供に力を注いでまいりますので、今後も皆様のご協力をお願いします。 |
1月14日(土)午後
まつど景観フォーラム(第1回松戸市景観賞表彰式)
松戸市民劇場ホール
松戸市では、昨年6月に松戸市景観条例を施行し、松戸らしい景観資源を活かした魅力ある町並み景観を形成していく取り組みを始めました。
そしてこの度、建築物部門、活動部門に分けて第1回松戸市景観賞の表彰式を執り行いました。
建築物部門では、街の景観に調和した地域のシンボル的な建築物を選び、活動部門では長年の地域に密着した自然保護活動などを表彰しました。
市民・事業者の皆様の取り組みに感謝しますとともに、「市民が主役の魅力あるまつど」の実現のため、今後も引き続きご協力をお願いします。
(松戸景観大賞・流通経済大学新松戸キャンパス、里山保全活動ネットワーク 松戸景観優秀賞・セブンタウン常盤平、根木内歴史公園サポーター 松戸景観賞・レクセルプラッツア新八柱、景観色彩を考える会、聖徳大学水とみどりと歴史の回廊マップ制作活動、稔台駅前街づくり研究会)
1月8日(日)午前
第57回松戸市七草マラソン大会
松戸運動公園陸上競技場およびその周辺
新春恒例の催しであります松戸市七草マラソン大会が、絶好のマラソン日和のなか盛大に開催されました。
今年は、昨年を1,000人以上上回る過去最高の4,814人のエントリーとなり、小学1年生から最高齢81歳の男性が、記録や完走を目指し力走しました。
私も、このところ運動不足ではありましたが、一般男子5kmの部に出場し、なんとか完走できました。
スポーツは健康的な生活を送るために欠かせないものであり、心身のリフレッシュのためにも日ごろからの運動を心がけたいものです。





