明治の写真投稿誌『はなのかげ』
平成17年1月29日(土)から平成17年4月3日(日)
『はなのかげ』は、明治30年代から40年代にかけて刊行された写真投稿誌です。徳川昭武や徳川慶喜など華族(旧大名、公家など)の人々が作品をよせていました。初期アマチュアカメラマンの活動を伝える掲載作を複写により展示し、写真の表現と普及に果たした彼らの役割を考えます。
- 休館日:月曜日(祝日の場合にはその翌日)
はなのかげ(華影)の表紙
徳川昭武が華影に投稿した写真
【作品名 小合沼釣魚】
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歴史館で行っている展示
『はなのかげ』は、明治30年代から40年代にかけて刊行された写真投稿誌です。徳川昭武や徳川慶喜など華族(旧大名、公家など)の人々が作品をよせていました。初期アマチュアカメラマンの活動を伝える掲載作を複写により展示し、写真の表現と普及に果たした彼らの役割を考えます。
【作品名 小合沼釣魚】
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