市28.寛文八年銘庚申塔[地図中番号19]
青面金剛(しょうめんこんごう)を主尊(しゅそん)とする庚申塔は全国でも最も多く見られます。下矢切庚申塚にある寛文8年(1668)銘庚申塔は、形状は光背型(こうはいがた)で上部に阿弥陀三尊種子(しゅじ)と日月を刻み、正面には青面金剛像、そしてその足元に三猿が配されています。
場所
下矢切300 下矢切庚申塚
交通
北総鉄道矢切駅より徒歩8分

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青面金剛(しょうめんこんごう)を主尊(しゅそん)とする庚申塔は全国でも最も多く見られます。下矢切庚申塚にある寛文8年(1668)銘庚申塔は、形状は光背型(こうはいがた)で上部に阿弥陀三尊種子(しゅじ)と日月を刻み、正面には青面金剛像、そしてその足元に三猿が配されています。
下矢切300 下矢切庚申塚
北総鉄道矢切駅より徒歩8分

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