市15.阿弥陀如来立像[地図中番号15]
光明寺(こうみょうじ)は真言宗豊山派(しんごんしゅうぶざんは)の寺院で、江戸時代の創立ですが、この阿弥陀如来立像は背面に刻まれた銘によって応永(おうえい)23年(1416)、室町時代の作であることがわかります。青銅製で像高44.5cm、台座14.5cmです。また背面の刻銘には、信者と思われる人々の法名も刻まれています。
場所
二ツ木30 光明寺
交通
JR新松戸駅より徒歩17分

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光明寺(こうみょうじ)は真言宗豊山派(しんごんしゅうぶざんは)の寺院で、江戸時代の創立ですが、この阿弥陀如来立像は背面に刻まれた銘によって応永(おうえい)23年(1416)、室町時代の作であることがわかります。青銅製で像高44.5cm、台座14.5cmです。また背面の刻銘には、信者と思われる人々の法名も刻まれています。
二ツ木30 光明寺
JR新松戸駅より徒歩17分

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