平成20年度 「私が好きな松戸の景観スポット」(常盤平地域)
第1弾
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瓜生則男さん 常盤平けやき通りの終点、県道(松戸鎌ヶ谷線)との交差点の中央部に小さな緑地があります。養老伝説などの言い伝えを持つ湧水池「子和清水」で、江戸時代の様子を偲ばせてくれます。周りは頻繁に車が行き交うところ、対称的な趣は一層味わい深くしております。 |
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21世紀の森と広場 伊藤直之さん |
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21世紀の森と広場(3部作) 古宮美智子さん21世紀の森と広場は自宅より徒歩で45分。その時々で、春・夏・秋・冬といろいろな顔を見せてくれます。 特に7・8年前の1月2日の午前は、適当に雪が積もり、「ここはどこ?」という感じでした。子供達が芝生でキャーキャー走り回る光景もピッタリです!「大好きな公園です」 |
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松元正夫さん五香西の工場そばの畑内にある、桐の大木の花。日々観察しないとめぐり合えません。晴れた日と花がマッチして良かった。 |
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松元正夫さん八柱霊園参道(けやき通り)にあるお店の布日除けの中に、毎年来て子育てをしています。もうすぐ巣立ちを待っています。 |
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松元正夫さん河原塚に一田だけの稲田。毎年、生長するのを楽しみに通っています。昨年の収穫時には、鳥害にあっていました。何時までも残しつづけてほしいです。 |
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松元正夫さん金ヶ作公園は、四季を通じて変化し、素敵です。楽しんで写しています。 |
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松元正夫さん牧の原二丁目のかぶと公園。我が町の公園。四季を通じてすばらしい。朝もやの風景です。 |
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松元正夫さん松戸にあまり見掛けない麦畑。懐かしく、国内の自給増産をしていただきたいです。 |
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松元正夫さん12月の紅葉の季節。常盤平支所の前。刈り込まれた植栽は、彩りが良かった。 |
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松元正夫さん常盤平のテニスコート入口。午後には、日差しを受けて真っ赤に染まり、見ほれて写しました。 |
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松元正夫さん常盤平テニスコート向かいの一角。落ち葉のじゅうたんがきれいでした。 |
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柿沼日那代さん大地の贈り物である。たまご茸が今年も大きく育っている。21世紀の森と広場は居心地が良いのであろう。 |
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柿沼日那代さん21世紀の森と広場にある睡蓮の池にザリガニ釣りの親子が集まってくる。そのうち、子どもをそっちのけで、親が太公望気分でザリガニ釣りに熱中。 休日のほほえましい風景がある公園だ。 |
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柿沼日那代さん21世紀の森と広場の片隅に小さな小さな稲荷がある。幣が風にゆれて、キツネの整列にささやいているようだ。静寂とした不思議な空間がある21世紀の森と広場だ。 |
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21世紀の森と広場 松元正夫さん橋の上から夕日を写しに行ったのだが、足元に気付くと、欄干の格子に夕日を受けた輪光が見えました。 |
第2弾
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松戸市日暮7丁目 松元 正夫さん道路側の塀越しに、紫式部の花が道下まで垂れ下がり見事でした。 |
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常盤平金ヶ作公園東 松元 正夫さん午後の日差しを受けた、白と金色の木の下で憩い話。 |
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常盤平 祖光院 松元 正夫さん秋の彼岸花。広い林一面に咲いて、見応えありました。 |
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「祖光院の彼岸花」 中村 道子さん
| 松戸市には名刹、古刹が多いと伺っておりますが、そのひとつ、祖光院を友人に誘われて、はじめて訪れました。緑の木々に囲まれた庭一面に広がるまっ赤な彼岸花。ところどころに白い花が混じって一層赤色を引き立てていました。こんなに沢山の彼岸花を見せて頂き大感激でした。 |
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21世紀の森と広場 油布 文雄 さん 晩秋の『二十一世紀の森と広場』の草木は、いよいよ冬本番の到来に、越冬の準備に入ろうとしています。 |
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21世紀の森と広場の紅葉 柿沼日那代さん
春から秋へと楽しませてくれた木々たち。
今は役目を終えて、赤、黄、オレンジと色づいて最後の輝きを見せてくれる。21世紀の森と広場にはそんな木々たちにエールを送る人達が集う。
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21世紀の森と広場 吉澤 節子さん私は時々、季節の移ろいを感じる為、カメラ片手にウォーキングしています。どこを見ても素晴らしいのですが、特にこの道は今が一番好きです。「裏見の紅葉の道」と名付け楽しんでいます。又、夏の暑い日は涼しくホッと一息つける場所です。 |
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タイムスリップ 田中 雅夫さん
| こんな懐かしげな光景は、かつて市内いたるところで見られました。このあたりは水田でしたがすでに消滅。休耕田では子供とザリガニを採ったり、セリを摘んだりしてよく泥んこになりました。江戸時代でなく昭和46年ごろの千駄堀です。 | タイムスリップして37年後。つまりこれは昨日なんです。きれいな公園となり、花壇には葉牡丹がびっしり植えられ大勢の散策する人を和ませてくれます。 左の写真とほぼ同じ場所で撮影してみました。よく見ると大きい母屋と見られる建物がどちらにもはっきりと。 ・・・ここは”21世紀の森と広場の公園”の一角です。 |
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松戸一番紅葉の名所 田中 雅夫さん本土寺に負けず劣らず、ここでもすばらしい紅葉を見せてくれます。日ごろの手入れが行き届いてるのでしょう。冬場のせせらぎは水が澄んでおり、落ちて沈んだ紅葉が、再び私たちの目を楽しませてくれます。一枚で二度おいしい? 冬の木漏れ日がなんとも目に優しいですね。カメラワークが良かった?自己陶酔。・・・”松戸の秘境”と呼ぶにははオーバー? |
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千駄堀民芸資料館 かぼちゃ展 染井 隆重さん人面かぼちゃって有るんですね。これに化粧をすると・・・・「ハイ、麻生首相の顔に成りました。」 |
21世紀の森と広場 生命の森に沿って整備された遊歩道 松葉 瞭さん僕は、休日によく21世紀の森と広場に行きます。ちょうど紅葉の季節だったので、そばを流れる川は、色とりどりのもみじでいっぱいでした。
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21世紀の森と広場 千葉 正二さんみどりの日に初舞台か、真剣な表情にも和太鼓の音も21世紀の森と広場にこだましていました。 |
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21世紀の森と広場 千葉 正二さん水面をのぞき見る親子。この森は里山の光景を、ここに訪れる人々の目にうつし出してくれます。ふるさとがあります。 |
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21世紀の森と広場 千葉 正二 さんだいこんの花が咲く頃、この森を訪れる人々に楽しい思い出を作ってくれます。ふりかえると、そこに里山が心をやさしくしてくれます。 |
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21世紀の森と広場 千葉 正二 さんこの森には小川あり、里山があり、いつ行っても、私にほほえましい光景をみせてくれます。みどりの森は目にもやさしい景観を見せてくれます。 |
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松戸の“もみじ”~けやき通り~ 木村 旭志さんけやきの紅葉が続く「けやき通り」のなかでも、市立博物館前のもみじの“逆光”は、一段と秋の落ち着きを感じさせます。 |
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松戸の”もみじ”~生命の森~ 木村 旭志さん「21世紀の森と広場」の一角、“生命の森”のすそは、隠れた“もみじスポット”。つねにアマチュア・カメラマンが散見されます。 |
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常盤平のメタセコイア 瓜生 則男さん常盤平団地内静かな佇まいの公園に端正で美しい高木があります。アケボノスギという和名がついている「メタセコイア」です。葉は、枝に対生して複葉に見え、秋には紅葉して短枝ごと落下します。樹形が整っていますので、紅葉時のみならず、1年を通して四季それぞれの味わいが楽しめます。また、自然色豊かで物静かな公園と見事に溶け込んでより趣深くさせております。
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常盤平「はなみずき公園」前の紅葉 井出 勇さん
毎日、樹木を見ながらウォーキングしていると、日ごとに木々の葉が色づいてゆく紅葉の街並みを楽しむことができます。さくら通りのある一角に、紅く燃える紅葉が映える場所があったので撮影しました。さくらが咲いたときも風景になりますよ。 |
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部署名:都市整備本部 都市緑花担当部 都市計画課 景観担当室 電話番号:047-366-7372 ファックス番号:047-366-1132 |





































