松戸交通安全母の会
本会は昭和45年3月5日設立、市内26支部、会員数3,033名の母親で構成されているボランティア団体です。主な活動は、春、夏、秋、冬、の交通安全運動、市内で開催される桜まつり、松戸まつりへ参加し『交通安全は家庭から』を合言葉に、母親の立場にたって子供や高齢者に向けた交通安全キャンペーンを展開しています。また、市内小学校入学児童へ、ランドセルカバーの贈呈、11月3日(文化の日)市民会館において交通遺児援護バザー開催。その収益金をもって、交通遺児家庭の招待親睦会(夏休み期間)、12月クリスマス会招待等を実施しています。尚、この様なボランティア活動を希望される方は、市内各支部長への申し込み、年会費100円にて参加できます。詳細は市役所生活安全課までお問い合わせください。
写真は平成22年の常盤平さくらまつりでのキャンペーンの模様です。
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・「松戸交通安全母の会」パンフレット
(924KB, PDFファイル)
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