学校給食用食材の取り扱いについて
- 学校給食の食材の取り扱いについて、お知らせをします。学校給食の食材においては、国や県の検査の結果、基準値を超えたものは、市場に出回らないため、給食で使用することはありません。
- なお、9月より給食で使用する主な食材の産地については、各学校から保護者の皆様に給食だよりなどを活用し、お知らせしています。
米の取り扱いについて
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平成23年度産の千葉県産「ふさこがね」を使用しています。
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新米については、千葉県で全市町村を対象に放射性物質検査を行い、その結果国の定めた暫定規制値以下であった場合は使用が可能となります。
牛乳の取り扱いについて
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千葉県では、原乳の検査を実施しています。製品となった牛乳についても、業者が独自の検査を定期的に実施しております。
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いずれの検査でも放射性物質は、検出されておりませんので使用しています。
牛肉の取り扱いについて
- 安全性が確認されるまで、牛肉の使用は見合わせることとします。
- 牛肉から放射性セシウムが検出された問題で、1学期の給食では、汚染の疑いのある肉牛の使用はありませんでした。
野菜などの取り扱いについて
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使用する野菜等は、各学校で産地の確認を行っています。
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9月より給食で使用する主な食材の産地については、各学校から保護者の皆様にお知らせします。





