小児医療センター(小児科・小児外科・新生児科)
千葉県北西部の小児の救急、高度・専門医療の中核病院です
1983年に市民や医師会の要望を受け、子どもたちの総合的医療提供を目的として設立されました。
市立病院の「小児医療センター」は、「千葉大学附属病院」をはじめ「千葉県こども病院」などと並んで千葉県小児医療の中核病院に位置付けられており、千葉県北西部の広域医療圏における高度で専門的な小児医療を担っています。
小児科、小児外科、新生児科の3科を備え、地域の医療機関とも連携して、子どもたちに365日24時間体制で対応しています。